出会い系体験談

【ハッピーメールでセックス体験談】草食系薄毛男子でも巨乳OLとヤレた話

突然ですが、出会い系サイトのハッピーメールを通じて知り合った年上巨乳OLさんとセックスしました。ガチです。なので「年上の女性もええな…」と思わずにはいられなかった体験談をお伝えしようと思います。草食系薄毛男子でも巨乳の美人OLとSEXできるんです。マジ最高です。

【ハッピーメール体験談】実生活でナンパができず、女性に慣れていない男には出会い系がある!

当時の僕は26歳のサラリーマンです。

社会人としての経験もそこそこあるのですが、どうも自分から積極的に女性に声をかけられないというか、デートに誘うということが苦手なんです。もちろんナンパなんかしたことありません。

親の遺伝のせいか、もともと髪が細く、世間的には若いとされるこの年齢で、おでこがどんどん広くなってきてしまいました。トレンディーエンジェルの斎藤さんに近い見た目で、この薄毛のせいで自分に自信がありません。

と、まぁ僕はいわゆる草食系男子なのですが、別にエッチが嫌いなわけではなく、やっぱり女の子とイチャイチャしたいです。というか人一倍性欲は強いです(笑)

心底エッチしたいんです(強調)。

そんな性欲の塊である僕が童貞を捨てたのは、実は出会い系サイトで出会った人と。職場の先輩が「新垣結衣似の美女と出会い系で知り合ってヤッた」という情報を聞いて即座に自分も実践。

結構運も良く、初めて出会った人に童貞をささげたというわけです。

 

元々、声をかけるのが苦手なだけで、仲良くなってしまえば普通にしゃべれるので、メッセージのやり取りで女の子と知り合える出会い系は得意な部類。

というわけで、今回も可愛い女の子とヤる目的でハッピーメールを使ってみました。

【ハッピーメール体験談】出会い系で僕をかまってくれたのは年上のOLさんだった。

ハッピーメールで何回かやりとりしてくれるようになったのは、29歳のテレホンアポインターのれなさんでした。

テレホンアポインターというのは、一日電話を掛けたり受けたりする仕事で、電話では女性の声の方が受けがいいのでほとんどが女性なんだそうです。

 

 

という感じらしいです。

 

歳が近いので年上ぶってサバを読んでもよかったのですが、れなさんはなんとなく姉御肌っぽい感じがしたので、

年下だということを正直に伝えると、ますます乗り気になってきてくれました(笑)

別に僕のことを好きと言ったわけではないのですが、なんか舞い上がってしまいました。これでちょっと積極的にアプローチできるようになり、週末に会ってもらえることになりました。

 

▼こんな感じです(笑)▼

【ハッピーメール体験談】巨乳お姉さんは冴えない男にも優しかった

待ち合わせ場所にやってきたのは、意外と優しそうなお姉さんでした。

ワンレングスのロングストレートで、ふわっとしたワンピース姿。全体的にはスレンダーなのですが、おっぱいだけがボーンと出ている巨乳ちゃんでした。歩くたびにゆさゆさと揺れています。芸能人で言うと壇蜜みたいな、地味なのに色気がある感じです。

 

あー、搾り取られたい(笑)なんて思い、少し勃起しました。

 

「じゃあ、ご飯食べに行く?」

ということでゆっくり話ができる個室居酒屋へ行きます。ちょっと狭い席だったので、密室感があって親密な関係みたいです。

「斎藤くんは結構飲む方?」

「えーっと、飲むのは好きですがそんなに強くないかも」

「そうなんだ。あたしもたしなむ程度なの」

とれなさんは言いましたが、2時間程度ごはんを食べてる間ずーっとジョッキでレモンチューハイを飲んでいました。この人いつまでたしなむんだろうとちょっと心配になるほどでした。

お互いに結構酔ってきて、なんとなくいい感じになってきました。

「斎藤くんは、最近いつした?」

「えー、3年前ですね」

「あら、その間彼女いなかったの?」

「ええ」

「そっかー。あたしもしばらく彼氏らしい彼氏はいないんだよね」

ということは彼氏はいないけどセックスはしていたということでしょうか。そんなことを考えているとなんだか興奮してきてしまいました。

「じゃあ、そろそろ行こっか」

そういうと彼女は伝票をもって席を立ちます。

「あ、ここは僕が」

「いいの。おねえさんにまかせなさい」

とごちそうしてくれました。

この後どこへ行くのか?と思っていたら当たり前のようにホテル街の方へ歩いていきます。

やっぱり大人の女の人はデートしたらセックスするのが普通なのでしょうか。「オトナが二人で会ってごはんを食べる」というのはそういうことなのかと妙に納得しました。

ホテルに入ると、おねえさんは僕を軽くハグして、

「可愛い。」

といってほっぺにキスをしてくれます。

ここからリードしなければとあせった僕は、おねえさんを抱きしめてぐいぐいと唇にキスをしました。

おねえさんは、

「あせらないの。お風呂入ってからね」

とバスルームへ向かいました。

焦ってごめんなさい。

【ハッピーメール体験談】巨乳おねえさんが柔らかいおっぱいを僕に押し付けてくる

僕がバスルームから出てくると、おねえさんはバスタオルを大きな胸元に巻いてソファーでビールを飲んでいました。巨乳なので谷間がバッチリ見えて、もうこぼれおちそうなおっぱいです。またバスタオルの下から延びた脚がスラっとして綺麗です。

「じゃあ、あっち行こ」

と僕の手を引いてベッドへ連れていきます。

まずゆっくりとベロチュウをすると、おねえさんが上になり僕の唇を甘噛みして、首筋や耳を舐めまわしてくれます。そしてEカップはあろうかというおっぱいを僕の顔に押し付けてきます。思ったより柔らかいおっぱいは僕の顔に密着して、窒息しそうなほどです。

「苦しかった?」

とおねえさんはいたずらっぽく笑い、自分でおっぱいを持って、乳首を僕の唇に押し当ててきます。遠慮なくピンクの乳首を吸うと、

「あんっ。気持ちいい」

とそれまでとは違った甘い声で喘ぎます。
しばらく舐めていると、

「こっちも」

といって左の乳首を僕の口に含ませます。

ひとしきりおっぱいを堪能すると、

「今度はあたしが舐めてあげる」

と僕の乳首をぺろぺろしてくれて、そのまま舌を股間までツツーっと滑らせてフェラチオしてくれます。

「おっきい。。。」

と僕のモノを咥えながらおねえさんがつぶやきます。僕のモノは巨根といわれるのですが、やはりそのようです。

フェラピストンが激しくなってきたのでイキそうになり、

「もう入れたいです」

というと、おねえさんは僕のチンコに唾をつけて軽くしごき、自分で上から騎乗位で入れてくれました。

「んんっ。やっぱり大きい。。」

おねえさんは眉間にしわを寄せて、気持ちよさそうに腰を沈めてきます。

最初はゆっくりピストンしてくれていたのですが、感じ始めたようで、段々と激しく腰を上下してきます。

胸がブルンブルン揺れるのでおっぱい星人の僕は手でめっちゃ触ります。

さらに、おねえさんまかせてばかりでもいけないと思い、僕も腰を上下に動かすと、

「あっ。あっ。それダメ」

といいながら腰を動かし続けます。

「ああっ。イクっ」

といいながら上半身を僕の方に倒してきたので、おねえさんの腰を押さえつけてピストンしてそのまま発射させてもらいました。

おねえさんは息を荒くしながら、

「もう。イカされちゃった。。」

と優しく僕の肩を噛みました。なんか噛まれるのって初めてだったのでエロかったです。

まさかこんなに綺麗でエッチな巨乳おねえさんにヤラせてもらえるとは思いませんでした。

 

▼僕みたいにヤリまくりたい人はこちらをどうぞ▼