出会い系体験談

【出会い系はナンパよりヤレる】松岡茉優似の女性をハメた体験談

こんにちは、エロ紳士斎藤です。

出会い系サイトのPCMAXを使ってセックスかましてきました。しかも女の子が松岡茉優似の超美人だったんです!そのときのエッチな体験として今回記事にまとめましたので、ぜひご覧ください。

ヤリたいだけなら、女の子に声をかけるハードルが高いナンパより出会い系の方がおすすめです。

【ナンパより出会い系がおすすめ】アパレルの販売員さんは男との出会いがないらしい。

僕は27歳サラリーマン(薄毛で非モテ)です。営業なのでコミュニケーション力高いと思われがちなのですが実際はそんなことありません。むしろコミュ障側です。

で、営業職っていっても下請けの下請けなんで、全然女の子に縁がありません。

コミュ障なので街中でナンパする勇気もなく、彼女もいないのでたまに風俗に行きますが、やっぱり素人の女の子とエッチしたいので、出会い系を始めました。

会える会えないはともかく、結構男探しの女の子っているもんです。

 

今回連絡先も教えてもらえて会えることになったのは同い年の菜々ちゃん。

早速やり取りをしたところ、どうやらアパレルの販売員をやっているそうなのですが、女性の服を売っている店なのでお客さんが女性しかおらず、男と出会うきっかけがほとんどないようです。

と言うことで遊んでもらうことになりました。めっちゃスムーズ(笑)

ちなみに、土日休みではないので、普通の会社員とつきあっても休みが合わず長続きしないそうです。アパレル系は狙い目かもw

【ナンパより出会い系がおすすめ】やってきたのは松岡茉優似のグラマラスボディ。

さて、待ち合わせ場所にやってきたのは超のつくミニスカートにライダースジャケットを羽織った女の子でした。やっぱりアパレル業界にいるのでかなり派手目のファッションです。

(やばい、僕と不釣り合いすぎw)

ジャケットの下のニットのふくらみがかなり大きく、推定CかDカップ。またミニスカから覗く脚は太くはないのですが、むっちりとしていて僕好みです。

肩にかかるくらいの髪の長さで、黒縁のメガネをかけていますが、顔はちょっと意地悪系の美人です。

「どーも」

と言いながら彼女はメガネを外しました。美人どころか松岡茉優似の超美人です。やっぱりアパレルの店員さんは美人です。

「あれ、あたし期待外れだった?ゴメンね」

「いや、美人過ぎてびっくりした」

「なにいってんの」

と言いながら僕の背中をバンバン叩いてきます。思っていたより男勝りな性格のようです。

「おなかすいちゃった」

と言うので、個室居酒屋へ向かいます。じっくり話ができるし、個室だとなんとなく二人きりって感じがして親密になった感じが出るんですよね。

「うーん、とりあえずお造りの盛り合わせと、あたりめと、冷奴ね」

まるで酒飲みのおっさんのようなメニューを彼女がオーダーします。性格だけでなく飲食の好みも男っぽい。

「あたし、飲むときはあんまり食べないんだよね。結構ヘルシーメニューでしょ」

とのこと。確かにビール、チューハイ、ワインと種類を変えてゴクゴク飲んでいます。この飲みっぷりには飲み比べでは勝てそうもありません。

「いやー、結構酔っちゃった」

「奈々ちゃんも結構飲んだねー」

店を出ると彼女はちょっとフラフラよろけてしまい、僕の腕をつかんで歩き始めました。ちょっといい感じです。

「歩ける?ちょっと休んでく?」

「歩けるけど、ちょっと休みたいかなー」

これはチャンス到来です。とりあえずホテルまで持ち込めばだいたいこっちのもの。少しずつチンポが勃起してきました。

というわけで繁華街のはずれにあるラブホテルまで彼女を支えるように歩いていきます。

【ナンパより出会い系がおすすめ】顔はきつめなのにセックスはたっぷりご奉仕してくれました。

ホテルへ入ると彼女はベッドに飛び込んで横になりました。

「水飲む?」

と聞くと、

「飲む。優しいじゃん」

とにっこり笑ってくれます。

ペットボトルの水を持って、彼女が寝ているベッドに座ります。酔ってるところを襲ってもな、とちょっと腰が引けていると彼女が黙って顔を近づけてきます。これは、キスですよね。

僕も顔を近づけて、キスします。すると彼女の方から舌を入れてきます。

そのまま倒れこんで、キスをしながらおっぱいを確かめます。横になっているのにしっかりハリのあるおっぱいはやっぱりDカップです。ブラの胸元から手を入れて乳首に指が届いたところで、

「あん。ダメ。シャワー浴びてから」

と事実上OKのサインが。

2人でシャワーを浴びて、いよいよナマDカップを拝める時が来ました。

ブラジャーを外したおっぱいは柔らかくて、たぷたぷしたりぱふぱふしたりして、たっぷりと楽しませてもらいます。いや、これEカップくらいあるぞ。

すると彼女が上になって、僕のおっぱいに顔を押しつけて顔パイズリをしてくれます。

「おっぱい好きなのね」

と言うので、

「うん」

というと、

「じゃあこれは?」

と左右におっぱいを振って、おっぱいビンタしれくれます。これはおっぱいフェチの夢。かなりの巨乳でないとできないテクニックです。

そして左手で僕の頭を抱えて乳首を含ませると、右手で手コキをしてくれます。

「こんなにしちゃって。もうカチカチ」

と言いながらゆっくりゆっくりさすったりシコシコしたりします。

「舐めていい?」

と言って僕の返事もまたずに顔を僕の股間に持っていきます。

舌先でチロチロと裏筋を舐めた後、亀頭へ来るかと思ったら、まさかの玉舐め。タマってこんなに気持ちいいものだと思っていませんでした。

「タマ気持ちいい」と僕が言うと、

「じゃあこっちは?」

と言って、お尻の穴まで舐めてくれます。お尻の穴を舐められたのは初めてだったのですが、これがびっくりするような気持ちよさです。アナルを舐められながらの手コキで僕はもう限界です。

「もう入れたい」

と言うと、

「入れて。。」

と仰向けになってM字開脚しました。

少しお返しをしてから入れよう、とクンニするともうヌルヌル。下から舐め上げると、

「ああっ。それ気持ちいいっ」

とピクっと腰を上げます。

舐めたままクリトリスを指でグリグリすると、

「あっ。ダメ。もう入れてください」

とお願いしてきます。

むっちりした太腿を開かせてまず正常位で先っぽを入れます。

「あっ。入ってくる。入ってるー」

とうれしそうに声をあげながら気持ちよさそうな顔をします。
僕の好きなようにピストンしていると、彼女が、

「それっ。それいいっ。」

と声を大きく喘ぎ始めました。カラダの愛称がいいのかもしれません。

僕もかなりいいところまで来たので体位を変えようかと思っていたら、彼女が僕の腰に脚を絡めてだいしゅきホールドしてきます。

「もういっちゃうっ」

と言って僕の腰を離さないので、僕もそのままフィニッシュしました。

出会い系で知り合って、こんなに簡単にセックスができるなんて普通信じられないですよね。

やっぱり出会い系をやっている女の子って男を求めてるんですよね。

見ず知らずの女の子をやみくもにナンパするよりも、男を探している女の子がいる出会い系の方がよっぽど成功率が高いなあと今実感してます。