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【出会い系で一夜限りの関係】25歳のめっさ美人の美容師とタダマン決めた話

【出会い系で一夜限りの関係】25歳のめっさ美人の美容師とタダマン決めた話。

今回は、今まで史上一番の美人とヤッた体験談です。女の子のことを思い出しながら書いていたらガチガチに勃起していました(笑)

出会い系がある時代に生まれてよかったと思わずにはいられなかった最高の一夜でした。

 

美容師さんは土日休めないので男とつきあいにくいらしい

27歳の会社員です。自動車関係の仕事をしています。仕事柄お客さんと話すのが商売のようなものですが、基本的に車好きの男か家族連れのお客さんが多いため、若い女の子と知り合う機会がほとんどありません。また、客商売なので土日も基本的には休めないことがほとんどです。

なので女の子との出会いを求めて出会い系を始めましたが、イイ線まではいくのになかなか最後まで(ホテルまで)詰めることができませんでした。

でも最近美容師さんと会って、エッチまでこぎつけることができました。美容師さんって火曜日や月曜日に休みのことが多く、土日は基本的に休めないんだそうです。だから土日休みの会社員とはつきあってもなかなか長続きしないそうです。

会えるきっかけになったのは、メッセージのやり取りの中で、

「あたし、土日休めないからなかなか友達ともスケジュールが合わないんだよね。たまには遅くまで飲みに行ったりしたいんだけど」

「いつお休みなの?」

「基本火曜日が休みで、あとはシフトによるかな」

「俺、火曜日休みなんだ。ごはんでも食べに行かない?」

「えー、有休とるの?」

「俺も土日休みの仕事じゃないから」

「じゃあ、なんかおごってよ」

ということで月曜日に会うことになりました。

外見は派手に見えるけど、実際には地味な生活をしている巨乳美容師さん

月曜日、いそいそと待ち合わせ場所に向かうとやってきたのは金髪に淡いピンクのメッシュを入れたショートボブの女の子。さすが美容師さんは髪の色が違います。そして髪の色に負けない派手め目な顔立ち。瞳がパッチリとしていて、芸能人で言うと今田美桜に似ている美人系です。

ニットのノースリーブの胸元がボーンと張り出しています。これは服の下にDカップかEカップの凶器を隠しているに違いありません。
でもこんな美人とは即ヤリはムリだなあと思いながら、こんな美人ならご飯食べれるだけでも儲けもんかと自分で納得します。

「何食べようか」

「うーん、お肉好き?」

「好きだよ」

「じゃあ、焼肉がいいな」

ということで焼肉屋さんへ行くことに。

ゴクゴクとビールを飲みながら、

「おいしー。焼肉久しぶりー」

「そうなの?」

「うん。美容師は給料安いからそんなに来れないよ」

「でも服には結構お金かけてるでしょ」

「服だけはね。他は結構質素に暮らしてるのよ」

言われてみれば、美容師や理容師って独立しない限りは儲からないって聞いたことがありました。

ちょっと酔いが回ってきたのでジャブを入れてみます。

「昔は焼肉食べに行くカップルは絶対男と女の関係だって言われてたらしいよ」

「ヤってるってこと?」

「そうそう」

「あー、確かに初対面であんまり焼肉いかないかも」

「まあそこそこの関係になってからってことかな」

「そういう関係になりたいの?」

大きい目をさらにぱっちり開いて僕を見てそういうので、なんだか一瞬照れてしまいました。僕が返事をする前に、

「ヘンタイ」

とニコッと笑って彼女が言いました。

店を出て、

「もう一杯飲みにいく?」

と聞くと、

「そういう関係になりたいんじゃないの?」

と僕の腕を抱えてきます。Dカップのおっぱいが腕に当たってもうたまりません。彼女の気が変わらないうちにと急いでホテルへ向かいました。

やわらか巨乳のパイズリは夢のような気持ちよさ

ホテルに入ると、

「焼肉くさいからお風呂入るね」

と彼女はすぐにシャワーに向かいました。

「あなたも焼肉のにおいするからおいで」

と呼ばれました。こんなお誘いをお断りするわけにはいきません。

シャワーを浴びている彼女の肌は白くて水を弾くようなピチピチの肌です。若いってすばらしいですね。

おっぱいはロケット型でバーンと張っているのですが、全体的にはスレンダーなので特におっぱいが大きく見えます。おっぱいだけ大きい女の子っているんだなあと見とれてしまいました。

あまりじーっと見ていたせいか

「ジロジロ見ないの」

と怒られてしまいました。

ベッドへ行くと、

「ねえ、もうこんなになってるよ」

と僕のモノを指でつまみます。

「だって、すごいおっぱいだから興奮しちゃって」

「まあ、小さくはないよね」

「パイズリできそうだね」

「してあげよっか。ちょっと立って」

と言い、ひざまづいて僕のモノを谷間に挟みます。

「あんまりうまくないけどね」

と言いながら両手でおっぱいを寄せて、上下に動かします。柔らかいおっぱいなのでチンコが包み込まれてしまいます。

すると彼女はチンコの先っぽを咥えて唾をたらし、ヌルヌルにしてさらにしごいてくれます。これはエロかったです。

「上手いね」

「バカ」

と言いながら、ピンと尖ってきた乳首に先っぽを押しつけてぐりぐりし始めます。

僕がかなりピークに達してきたので、攻守交替。彼女を寝かせてまずはおっぱい。彼女の唾でヌルヌルになったおっぱいにしゃぶりついてさらにヌルヌルにします。

「んんんっ。乳首弱いの」

と言いながら腰をくねらせ始めます。片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指でグリグリすると、

「ああぅ。もうちょっと強くしてっ」

というので、軽く乳首を甘噛みしてみると、

「ううーんっ」

とさらに喘ぎ声が大きくなります。乳首がかなり敏感で、反応がいいのでたっぷりとおっぱいを楽しませてもらいます。

「ねえ。こっちも」

と彼女が僕の手を股間に導きます。軽く手で確かめると、もうあふれそうにヌルヌルしています。シックスナインの体制になって、クリトリスを責めると、僕のチンコを咥えながら、

「ああっああっ」

とさらに喘ぎ声が大きくなります。喘ぎ声がいいと責め甲斐があります。クリトリスを舐めながら指を入れると、

「あうっ」

と低い声で呻きながら腰をピクっとさせます。

「ねえもう来てっ」

ガマンできないといった感じで彼女がおねだりしてくるので、まずは正常位で挿入。しばらくピストンしていると、

「こんどはあたしの番ね」

と言って体を起こし、挿入したまま対面座位になります。彼女は自分で動くのが好きなようで、

「あっ、あっ。これいい、これいい」

と言いながらおっぱいを揺らして上下に動きます。最後は騎乗位で彼女がガンガン腰を動かして、

「あぅっ。もうイクっ」

といって搾り取られてしまいました。

僕としてはカラダの愛称はバッチリで、彼女も満足していたと思うのですが、その後連絡が取れず、結局一夜限りの関係で終わってしまいました。

あんなに美人とはもう会えないかもしれないなあとも思いますが、一回でもあんな美人とできたのはいい思い出です。今でもたまに思い出します。

出会い系って一夜限りでももう会わないって考えている女性も多いので、エロくなれる人って多いんですよね。