出会い系体験談

【ガチ】出会い系で痴女に中出し決めたら、巨根に惚れられてセフレになった体験談

出会い系で痴女に中出し決めたら、巨根に惚れられてセフレになった体験談。出会い系サイトのハッピメールで出会ったと年上女性とセフレになってしまいました。

元々チンコだけには自信がある僕なのですが、今回は我が息子の恩恵を受ける形になりました。息子よ、ありがとう。お前は僕の誇りだ。

【出会い系で痴女に中出し】年上のおねえさんとアポイントがとれた

僕は20代後半で営業の仕事をしています。営業職の中には女性が多く、華やかな職場もあるのですが、うちはメンズがメインなのでクライアントも顧客も男が多く、全然華やかじゃありません。

女の子も社内にいないこともないですが、誰と誰がつきあってるの別れただの、ヤッただの噂になってしまったら仕事がやりずらくてかないません。

リスクが高すぎるので、仕事と全然関係ない女の子とひたすらにエッチがしたくて出会い系を始めました。

僕は若い子が大好きなのですが、なぜか昔から年上のおねえさんに可愛がられる傾向があり、今回会えることになったのも35歳で独身のOLのおねえさんでした。

「あたし、年下って嫌いじゃないのよ」

と言うことでとんとん拍子に話が進んで週末に会うことになりました。

【出会い系で痴女に中出し】見るからにバリバリのキャリアウーマンはエッチ好きの痴女だった

お互いに仕事帰りに会うことになったので、中間地点の渋谷で待ち合わせることにしました。

待ち合わせにやってきたのはタイトミニのスーツにハイヒールのバリバリのキャリアウーマンのおねえさんでした。ピーンと張ったタイトミニのお尻がとてもセクシーです。

ストレートのロングヘアのちょっときつめの顔で、ちょっと北川景子を思わせる雰囲気です。こわごわと声をかけると、

「どーも、はじめまして」

と笑顔で言ってくれたのでちょっと安心しました。

「じゃあ、まずは食事にいこうか」

と彼女のリードで始まります。着いたお店はカジュアルな感じのイタリアンで、おねえさんは、

「ワイン飲めるよね?」

と僕に聞いて赤ワインをボトルでオーダーします。二人で一本飲めるのかなあ、と思っていたら彼女はまるでビールのようにくいくいワインを飲み干します。

彼女の仕事の話というか愚痴を聞いていると、かなり忙しそうでストレスが溜まっているようです。

「もう飲まなきゃやってらんないわよ。何かで発散しないと」

といいながらさらにワインが進みます。飲みながら少し開いた彼女のシャツの胸元から谷間が見えそうで、チラチラ見ていると、

「胸、見えちゃう?」

と言われてしまい、

「見えそうで見えない」

と答えると、

「見たい?」

「見たい」

「高いわよ」

と軽くあしらわれてしまいました。まだまだおねえさんにはかないません。

 

ボトルが開いたところで、店を出ることになりました。お店を出て、

「もう一杯行く?」

と聞くと、彼女はちょっと胸元に手をやって、

「見るんじゃないの?」

と僕を見つめます。

「見る」

「じゃあ、行こっか」

と道玄坂のホテル街へ向かいます。

【出会い系で痴女に中出し】おねえさんのされるがままにしていただけなのに、おねえさんがどんどんエロくなりました

ホテルへ入ると、彼女が冷蔵庫からビールを取り出します。

ちょっとかがんでお尻をこちらに向けると、パーンと張ったタイトミニのスリットから黒のストッキングに包まれた太腿がよく見えます。こんなにジロジロとスカートの中をのぞける機会はないので、じっくり見せてもらいます。

「やっぱ〆はビールよね」

と言いながらゴクゴクビールを飲んでいます。

「飲む?」

と聞かれたので、

「飲む」

と答えると、彼女はビールを口に含んで僕にキスをして口移しで飲ませてくれます。そのまま彼女は舌を入れてきたので、舌を絡ませてしばらくキスを続けます。

お尻に手をまわしてスカートをたくし上げようとしたところで、

「皴になっちゃうから脱いでからね。シャワー浴びよう」

といって二人でバスルームへ。手慣れてる感がありますね。

 

彼女は僕の服を脱がせてくれて、しゃがんでパンツを下ろすと、まだ勃起していない僕のモノを見て

「あら、大きい」

と言って確かめるように匂いを嗅ぎました。エロい…。

まず僕をシャワーで洗ってくれます。僕の後ろに回ってチンコをしごきながら洗ってくれるので、ビンビンになってきました。

すると彼女は、

「やっぱり大きいね。うふっ」

といやらしそうに笑いました。

先にでてベッドで待っていると、

「おまたせー」

といってバスタオルを巻いた彼女が出てきます。むっちりした柔らかそうな谷間が丸出しです。ベッドに座って、

「見る?」

と言ってタオルをはだけると、おわん型の推定Dカップのおっぱいが出てきます。おっぱいを自分の手で持って、僕の唇に近づけてきます。ペロっと舌先で舐めると、

「あんっ。いっぱい舐めて」

と言っておっぱいをぐいぐい僕に押し付けてきます。おっぱいを舐めていると右手を僕の股間にやり、シコシコと手コキをしてくれます。

「ああんっ、こんなにすごいの初めて」

とうれしそうに笑いながらチンコのあちこちをこすってきます。

自分ではそんなに大きいと思ったことはないのですが、大きいと言われてうれしくなり、いつもよりパンパンになっていたのかもしれません。

おねえさんは僕の股間に顔を近づけ、フェラチオを始めます。たっぷりよだれをつけられてヌルヌルさせてフェラするので、もう入れているような気持ちよさです。

「よつんばいになって」

と僕をよつんばいにさせ、アナルとタマを後ろから舐めながら右手で手コキしてきます。こんな責め方をされたことがなかったので、もうイキそうになってしまいます。

「ふふっ。もうイキそう?まだよ」

というとおねえさんは僕を仰向けに寝かせ、僕の顔の上に大股開きで乗ってきます。おねえさんのアソコには毛が生えていません。

「剃ってるの?」

と聞くと

「ううん。もともと薄いの」

と言って、腰を落としてきます。自然なパイパン最高です。

 

されるがままにペロペロとクリトリスと割れ目を舐めると、

「あはっ。気持ちいい」

と喘ぎ始めます。あふんあふん喘ぐおねえさんを下から見ながら指を入れると、

「ううんっ。それいいっ」

と言いながら腰をピクピクさせて軽くイったようです。

「もう入れたい。。」

と言って僕のチンコを握って、騎乗位で挿入。先っぽが入ったところで、

「ああんっ。大きいっ」

と叫んでゆっくりゆっくりチンコを飲み込んでいきます。しゃがんだ姿勢でゆっくり杭打ちピストンをはじめ、徐々にピストンが早くなっていきます。

「ああっ、これ、すごい」

と汗をかきながら喘ぐおねえさんはまるで痴女のように僕のチンコを咥えこんでいます。痴女に犯されるってこんな感じかなあとされるがままにしていると、僕もガマンできなくなってきたので、おねえさんの腰を押さえて下からピストンすると、

「いくぅぅぅっ」

と言って、僕の上に覆いかぶさってきました。と同時に僕もそのまま中出しでイってしまいました。

おねえさんはしばらく僕の上でぐったりとして、

「こんなすごいのはじめて。。。」

と言ってお掃除フェラをしてくれました。

僕のモノがかなり気に入ったようで、それから週一くらいのペースで会っています。おねえさんは毎回濃いセックスをするので、彼女にするのはちょっと引いちゃいますが、セフレとしては申し分ないのでしばらくセフレとして付き合っています。

 

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