出会い系体験談

【中出しSEX】出会い系の保育士がエロ過ぎて2連続エッチさせられた体験談

【中出しSEX】出会い系の保育士がエロ過ぎて2連続エッチさせられた体験談。

中出しは男の夢のようなセックス行為ですよね。ゴムの何倍も気持ちいいので、男なら誰でも希望するハズ。

もちろん多分に漏れず僕もその一人ですが、出会い系ベテランの僕でも中出し出来る女の子にはなかなか出会いません。

しかし、今回ムチムチのエロ保育士さんと中出しセックスしてしまいました!

【出会い系で中出しSEX】保育士さんは毎日女性と子供に囲まれているので男との出会いがないらしい。

27歳になる男です。今はサラリーマンとして働いています。

営業の仕事柄女性と会う機会も少なくはないのですが、仕事で会う女性はクライアントか人材としての「商品」なので、手を付けるわけにもいかず、仕事と関係ない女性と知り合いたくて出会い系をやっています。

今回会えることになった女の子はなんと「保育士さん」のあすかちゃんです。3年くらい出会い系をやっていて、看護師さんとあったことはありますが保育士さんは初めてです。「保育士はエロい」という噂もありますので、ワクワクものでした。

最近は男の保育士もいますが、基本的にはやはり女性の職場なので、

「もう先輩のおばさんはうるさいし、子供たちはうるさいし、すっごいストレスなの」

という毎日だそうです。

「たまにはストレス発散しないと体に良くないよ」

「そうねぇ」

「何が好き?映画とか見る?」

「うーん、好きなのはカラオケかなあ」

「カラオケ好きなんだ」

「大好き。オールで歌えばストレス発散できるかも」

「じゃあ、カラオケ行こうよ」

と比較的簡単に話はまとまりました。

さすがに「ストレス発散にはセックスが効くよ」とストレートに言えるわけがありません。

【出会い系で中出しSEX】ムチムチの谷間を見ながらのカラオケは最高

さて待ち合わせにやってきたのは、ちょっと小太りの、いやグラマラスな女の子です。

身長は150センチくらいで小柄です。見るからにムチムチした感じで、インナーにタンクトップを着ていますが、谷間がバッチリ見えています。

下はデニムのミニスカートで、こちらもむっちりした太腿がむき出しです。これは見てるだけで興奮してしまいます。

同い年の27歳と聞いていましたが、童顔のせいもあって大学生と言われても信じちゃうくらいの若さです。全体的にはAKBの向井地美音をイメージしてもらえばわかりやすいかと。

「あすかちゃん?」

「はい」

「なんか、思ってたより若いねー」

「そうなの、よく言われる。でも、あんまりうれしくないんだー」

「なんで?いいじゃん」

「うーん、社会人としてはどうかなと思って」

多分子供っぽくみられるよりももうちょっと大人に見られたいということなのでしょう。でもカラダは十分オトナに見えるんですけどね。

「とりあえずごはん行く?」

「うーん、あんまりおなか空いてないし、カラオケでなんか食べればよくない?」

ということでカラオケに直行。

あすかちゃんは一人カラオケをすることもあるほどカラオケが好きらしく、次から次へと歌いまくっています。

僕はと言えば、ミニスカートから覗くむっちりとした太ももと谷間を横に見ながらビールを飲めるので、まるでちょっとしたキャバクラに来たような気分でした。

あすかちゃんは、

「歌ってたら暑くなってきちゃった」

とタンクトップだけになり、ビールをゴクゴク飲んでノリノリです。僕はもうむっちりした谷間とピチピチの二の腕を目の前にして天国状態です。

だんだんとスローな曲が増えてきて、ちょっと疲れてきたみたいで、

「ちょっと休憩」

といって僕の隣にくっついて座ります。

「よく歌うねえ~。まだいけるでしょ」

「う~ん。でもさすがにもうカラオケのオールは辛いかな。若いころは平気だったんだけどね」

と僕の膝の上に手を置きます。

「疲れちゃった?」

と聞いてみると、

「うん、ちょっとね」

「どっかでひとやすみしてく?」

「いいよ。じゃあ、カラオケのあるとこ行こ」

これは、まだカラオケがしたいのか、お誘いなのかよくわかりませんが、カラオケのあるラブホテルをネットでチェックして、ホテルへ向かいます。どっちにしてもホテルへ入っちゃえばこっちのもんです。

【出会い系で中出しSEX】保育士さんがエロいという噂は本当だった!

ホテルへ入ると、ちゃんとカラオケがありました。あすかちゃんはまずカラオケをチェックして、一曲歌います。わたしはその間ビールを飲んであすかちゃんの谷間の太腿を楽しみます。

一曲終わるとトコトコと僕のそばにやってきて、

「ねえ、今日わたしの胸ばっかり見てたでしょ」

「バレた?」

「バレバレです」

「だって、谷間出してるし」

「別に出してるわけじゃないの」

といいながらおでこを近づけてきます。女の子特有のいい匂いがするので、ぎゅっと抱きしめてみると、彼女も抱きしめ返してくれます。おそろしく柔らかくて抱き心地のいいカラダです。そして、軽くキスします。

おっぱいに手をやると、

「おっぱいみたいんでしょ」

「見たい」

「じゃあ、お風呂でね」

と言うので二人でお風呂へ。

裸になると思っていた以上に大きいおっぱいで、おそらくEカップかFカップはあろうかという巨乳ちゃんでした。石鹸をつけてタプタプしながら洗ってあげると、

「いやん。くすぐったい」

と体をくねらせます。巨乳は感度が鈍いとよく言いますが、あれは嘘ですね。ちょっと触っただけで乳首がピーンと立っています。

お互いに洗いっこをしているうちに僕はもうビンビンになってしまいました。僕のモノを見て彼女も興奮したようで、

「すごい。。」

と言って膝をついてチンコを手コキしながらじーっと見つめています。そしてパクっとチンコを咥え、フェラチオを始めました。お風呂でするってあまり経験がなかったので僕は大興奮です。

幼い顔立ちに似合わないテクニックで裏筋を舐めたりじらしたりするので僕はもう限界近くなってしまいました。

これはもう抜かないとガマンできないと思い、

「壁に手をついて、お尻ちょっと突き出して」

と彼女を壁に向かって立たせ、後ろからクンニします。

「ああっ、こんなの恥ずかしいっ」

と言いながら彼女はもうヌルヌルでスタンバイ出来ています。

そのままバックで挿入すると、

「あっ、ここで入れちゃうの。。。」

と吐息交じりに言います。そして腰を僕の方にグイグイ押し付けてきます。彼女が、

「あっあっ」

と呻きながら腰を前後に動かしてくるので、ガマンできずにイかされてしまいました。ナマだったのでギリギリで抜いてむっちりとしたお尻に発射しました。

もう一度シャワーを浴びて二人でベッドに横になると、彼女が僕にすり寄ってきて、チンコを撫で始めます。

撫でながら上に乗ってきて、キスをして舌を入れてきます。さっき出したばかりですが、キスされておっぱいを押しつけられてチンコをさすられているので、また勃起してきます。

「大きくなってきたよ」

とうれしそうに言ってベロをさらに絡めてきます。

まだおっぱいをゆっくり堪能していなかった僕は、体を入れ替えておっぱいに顔をうずめて、顔パイズリを楽しんで、おっぱいを揉みしだきながら固くなった乳首をペロペロします。

「あっ、乳首、感じちゃう。。。」

やはり巨乳なのに敏感なようです。

右手を股間にやると、もうヌルヌルで指がするっと入ってしまいます。

「ああっん、入ってるぅ」

と言って待ちきれないとばかりに腰を浮かせてきます。指を二本にしてピストンすると、

「あああっ、ううんっ」

と大きな声で喘ぎ始め、

「イクぅ」

と言ってピクピクっと体を震わせます。

「今度は私がしてあげる。。。」

と言って僕の股間に顔をうずめてフェラチオを始めます。テクニシャンというか、舌触りというか、とにかく彼女のフェラチオはなにかが抜群に気持ちいいのです。

またガマンできなくなってしまい、今度は正常位で彼女のおっぱいを見ながら挿入。

「ああんっ、すごい、固いっ」

とM字開脚しながら彼女が喘ぎます。ピストンするたびに大きなおっぱいがゆさゆさと揺れて、エロさ爆発です。

イキそうになってしまったので、ピストンを速くすると、

「あああああ」

と野太い声を出して、

「来てっ、中に来てっ」

と言うので今度は遠慮なく中出しでイかせてもらいました。

二発目のせいか中出しのせいか、二回目の方がかなり気持ちよくイケました。

「保育士と看護師はエロい」とよく言われていますが、噂っていうのはやっぱり本当なんだなあと今回痛感しました。

「エロい保育士」って、聞いただけでムラムラしますが、会ってみたらムラムラ程度では収まりませんでした。できればセフレとして長いお付き合いになりたいところですが、残念ながら連絡は途絶えてしまいました…。

▼僕みたいにエッチしまくりたい人はこちらをご覧ください▼