出会い系体験談

【出会い系パイズリ半端ない】巨乳人妻のセックステクはマジ神だった体験談

【出会い系パイズリ半端ない】巨乳人妻のセックステクはマジ神だった体験談。出会い系にはヤリたい人妻がいると知りました。しかも人妻はテクニックがスゴイ!巨乳大好きの僕にはエグイほどのパイズリテクが幸せすぎでした。

【出会い系パイズリ半端ない】おっさんと結婚した人妻は年下好き?

やりたい盛りの独身男です。会社員をやっていますが、女性社員の比率が恐ろしく低いです。社内はほとんどオタクのような男ばかりなのです。華も色気もない生活になにか潤いが欲しいなあと出会い系を始めました。

本当は若い女の子と会いたいのですが、会えそうなのは年上のおねえさんか人妻が多いです。まあ、もしかして人妻ならやらせてくれるんじゃないかという下心まるだしで、人妻と会うことになりました。

36歳の美枝子さんという人妻で、子なしの専業主婦です。声が低めのアルトで、かなりセクシーな匂いがします。

会うきっかけとしては、割と早い段階でエッチ系の話になり、最近いつしたかという話題で、
「最近したのいつ?」

「2年前くらいです。おねえさんは?」

「うちはダンナがかなり年上なので、セックスレスなの。もう半年もしてない。」

「なんかもったいないですね」

「そう思う?」

「ええ」

「なんかたまには年下の若い子と遊んでみたいな」

これはもうお誘いだと考えていいでしょう。

「僕なんかどうですか」

「おばさんでもいいの?」

「36はおばさんじゃないですよ」

「会ってもびっくりしないでよね」

「びっくり」がどういう意味なのか解りませんでしたが、とにかく会えることになりました。「人妻」ってなんかエロい響きですよね。もうやる気満々で出かけます。

【出会い系パイズリ半端ない】人妻はセックスのハードルが低いのか

さて、やってきたのはなんかセレブっぽい女性でした。ちょっとタイトな胸元の開いたワンピースに黒のストッキング。胸元から覗く谷間はわざと見せているかのようにバッチリ見えます。

見るからに巨乳です。プルプルです。二の腕もむっちりしていて、いかにも人妻という感じです。

「美枝子さん?」

「はい」

「初めまして」

「あ、こんにちは。思ってたよりいい男だった。」

「それはよかったです」

「じゃあ、行きましょうか」

あ、ごはんも食べずにかけひきもなしでいきなりホテルなんですね。「会う」ということは「やる」ということなんですね。やはり日常的にセックスをしていた人妻はセックスのハードルが低いんでしょうか。なんか若い娘みたいにもったいぶらずに、やるなら即、という感じが男らしくて?素敵です。

入ったホテルはラブホテルと言うよりもシティホテルのような造りで、人妻と2人でいると逆にそれがエロい感じがします。

美枝子さんは、

「先にシャワー浴びるね」と言ってバスルームに向かいました。もうやる気満々のようです。

【出会い系パイズリ半端ない】人妻の巨乳を楽しむどころか人生最大のエロ体験だった!

僕がシャワーを浴びて戻ってくると、彼女はバスタオルを巻いて脚を組んでソファーに座っていました。もちろんパンツを穿いていないので、あのむっちりした太腿の奥にアレがあるのかと目がくぎ付けになってしまいました。

「目線がやらしいね。見たいの?」

と言って僕の背中に手をまわしてキスしてきます。唇を軽く噛まれた後、彼女の舌がゆっくりと入ってきます。彼女の腰に手をやり、抱き寄せると、

「もうこんなになってる。若いからねぇ」

と言いながらベロチュウしたまま僕のモノを手コキし始めます。

「ベッドに行こ」

と言って彼女はベッドにあおむけに寝転がります。タオルをはだけた胸はちょっと横に流れていますが、それは柔らかい証拠です。こんなに大きいおっぱいはAVでしたみたことがありません。僕は夢中になって揉みしだき、舐めまわします。

「あっ、いい。おっぱい好きなのね」

「大好きです」

と言いながら僕はおっぱいに顔をうずめてスリスリします。

「じゃあ、いいことしてあげる」

僕を仰向けにして、彼女が僕の股の間に座り、

「腰上げて」

といってパイズリを始めます。

「こんなにカチカチだもんねぇ」

と言い、先っぽを乳首に擦りつけます。

「痛くない?」

「痛くないです。気持ちいい」

「そう。じゃ、これは」

と言って僕のモノを咥えて唾液でたっぷり濡らし、先っぽを乳首にグーッと押し付けます。柔らかいおっぱいにチンコが埋まってしまいます。

「もっと気持ちよくしてあげる」

と彼女は微笑んで、おっぱいにチンコを挟んで本格的にパイズリしてくれます。大きくて柔らかいので僕のモノはおっぱいに埋もれてほとんど見えなくなってしまうほどです。

「ああ、気持ちいいです」

「気持ちいいの」

彼女はちょっとSっ気があるのか、僕を責めながらうれしそうな顔をしています。上下にピストンしたり、左右のおっぱいを交互に押し付けてスリスリしたり、見ているだけでエロい光景です。パイズリされていると男に生まれてよかったなあと痛感します。そしてパイズリしながら亀頭の先っぽを下でチロチロ舐め始めるので、イキそうになってしまいました。

それを感じ取ったのか、

「さっきより固くなってきた。でもまだ出しちゃダメよ」

と言ってフェラチオを始めます。

脚の付け根から、タマ袋、お尻、裏筋とじっくり舐めてきます。風俗に行ってもこんなに丁寧に舐められたことはありません。人妻ってみんなこんなにいやらしいのでしょうか。しばらく責められた後、

「もうカチカチね」

とやっとチンコを口に咥えてくれました。じゅぼじゅぼとピストンした後、

「あたしのも舐めてくれる?」

と言われたのでシックスナインへ突入です。

もう愛液で濡れている剛毛に囲まれたクリトリスをペロっとひと舐めすると、

「あうっ」

と喘いで腰がピクっとします。僕がイキそうだったので、クールダウンするためにクンニに集中することにしました。クリトリスを口に咥えて舌でレロレロしながら、右手を割れ目にそーっと入れます。彼女は、

「ああっ、そんなことしたら集中できない。。。」

とチンコから口を離してよがり始めます。指を二本入れたところで、

「もう入れたくなってきちゃった」

と言って僕の上に跨り、チンコを握って騎乗位で責めてきます。

「あっ、すごい、これイイっ」

と入れるなり上下にピストンしてきます。彼女の中は人妻と思えないほどきつくて、先っぽに何かが当たっておそろしく気持ちいいのです。そして時折根元をキュッキュッと締めてきます。これはお〇んこがそうなっているのか、テクニックなのかよくわかりませんが、気持ちよすぎて僕も腰がピクピクっとなるほどの快感です。

「もうイクーーーー」

と叫びながら僕の上に突っ伏して、腰をピクンピクンさせながら抱きついてくるので、そのまま遠慮なく中出しでイカせてもらいました。

セックスもよかったのですが、超巨乳のいやらしいパイズリが今でも忘れることができません。

出会い系って絶対風俗よりエロいですよね。あれからAVはパイズリシーンばかり見ていますが、今度人妻と会えたら絶対パイズリをお願いしようと思っています。

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