出会い系体験談

【PCMAX】童貞大学生が本当に出会い系で卒業できるのか試してみた

【PCMAX】童貞大学生が本当に出会い系で卒業できるのか試してみた。これは自他ともに認めるヤリチンの私が大学の後輩(童貞)に出会い系で童貞を捨てられるかを試してもらった内容です。PCMAXで女性と出会い童貞を卒業させてもらえるのか?いざ検証!

※この記事の以下の文章は斎藤のエロ弟子である後輩の童貞大学生が体験した内容を本人に記事にしてもらいました。

童貞はモテないので童貞を隠して会える女の子を探してみる

受験勉強が終わって、大学に入ったら絶対童貞を卒業できるはずだと思っていたのに、気が付いたらいつの間にかヤラハタも超えてしまいました。大学生になったら彼女ができて、デートして、セックスして童貞を捨てるんだ、と夢を見ていたのに、夢ってなかなか叶わないものですね。

大学では彼女ができないので、出会い系で童貞を卒業させてくれる女の子を探すことにしました。

でも、童貞だとバレると引かれてしまうので、それは秘密にしておきます。女の子だって出会い系をやるということは男との出会いを求めているはずなので、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる、ということでとにかく数をアプローチすることにしました。

会えることになったのは、29歳の看護師さん。年上のおねえさんならもし童貞がバレても笑ってすませてくれそうな気がするので、ちょっと安心です。看護師さんは勤務時間が不規則で、夜勤とかもあるのでなかなか彼氏と長続きしないんだそうです。

「大学生なら出会い系なんかしなくても、学校に女の子いるでしょ」

「うーん、いるんですけど、実際に付き合うのはなかなか難しくて」

「あー、なんかわかるかも。あたし短大だったから大学には男いなかったし、合コンとかも苦手だったから、以外と知り合う機会ってなかったなー」

理解者現る。僕の気持ちを理解してくれているので、なんか話が合いそうでうれしいです。それに看護師はエロい、と言われているのでもしかして即ヤリもあるかもしれないとワクワクしちゃいます。

看護師さんというよりモデルさんみたいなおねいさんがやってきた

当日、ドキドキしながら待ち合わせ場所に向かうと、やってきたのはモデルかと思うほどの美人でした。

身長は170センチは軽くあり、腰まで届くほどのストレートロング、服は上も下も黒ですが、胸元がかなりはだけていて超セクシー系のおねえさんです。一瞬菜々緒が来たのかと思ったほどです。

「お待たせ。ちょっと遅れちゃった」

「会えてよかったです」

「約束したんだから来るわよ。来ないと思った?」

「いや、すっぽかされることもあるから」

「そうなんだ。よかったね、すっぽかされなくて」

おねえさんのリクエストでタイ料理を食べに行きました。

「あたし、辛いもの好きなんだー。なんか欲求不満なのかなあ」

と言いながらおねえさんはハフハフいいながら汗だくになって料理を口に運びます。汗をかいた女のひとって、エロいですよね。

「仕事のストレスじゃないですか」

「そうかもねー、確かにストレスは溜まってるかも」

「溜まってるものは出した方がいいよね」

「そうね、何でも溜めとくのはよくないよね」

と意味深に笑いました。

こんな綺麗なおねえさんに看護されたいなあ、と思いながら店を出ると、

「じゃあ、ストレス発散に行く?」

「いいですねー。何します?」

「溜まったモノ出してくれるんじゃないの?」

いやー、看護師さんはエロいって本当なんだと思いながらホテルへ向かいます。

童貞がバレたけど逆に喜ばれて積極的に責められた!

「辛い料理は喉乾くねー」

と言いながら部屋でビールを飲みなおします。

ビールを飲み干すと喉がゴクゴク動いてなんかいやらしいです。僕のも飲んでもらいたいなー、と思っていると、

「溜まってる?」

といいながら僕のモノをジーンズ越しに触ってきます。抱き寄せてキスすると、彼女が積極的に舌を入れてきます。僕の舌を飲み込むように吸い付いてきます。

ベッドに乗って、彼女の服を脱がせていきます。肌が白くて、スベスベでキレイです。全部脱がせたところで、おっぱいにチュウチュウ吸い付きます。

「あん」

吐息交じりに彼女が呻きます。乳首の感度はかなり敏感なようです。

乳首を吸いながら股間に手をやって、クリトリスをいじります。ぷくっとふくらんだところを中指でグリグリすると、

「そう、そこいいっ」

と言って腰を持ち上げてきます。

彼女も僕のモノに手を伸ばして、上下にシコシコしてくれます。

軽く手コキされただけで僕はもうパンパンになってイキそうになってしまいました。このままイクよりはもう入れてしまおうと思い、体をずらして入れようとしましたが、剛毛でアソコが見づらくてうまく入りません。

というか、実は童貞なので実際に入れるのは初めてですし、お〇んこをよく見ていないので穴の位置がよくわかりません。

そんなにモタモタしていたつもりもないのですが、彼女がこちらを見て、

「もしかして、初めて?」

と聞いてきました。ここまできたらもう嘘をついても無駄だと思い、

「はい」

と正直に答えてしまいました。

彼女は起き上がって、優しく僕にキスをしてくれて、

「かわいい。初めから言えばいいのに」

と言って、僕をベッドに押し倒し、

「じゃあ、これも初めて?」

と言って僕のモノを咥えてフェラチオしてくれました。もう見ているだけで大興奮です。
裏筋をじっくり舐めてから、先っぽを口に含み、それからズボっと全部奥まで咥えてくれます。

「どう?気持ちいい?」

チンコを咥えながら彼女が聞いてきます。

「はい」

気持ちいいどころかもうイキそうでビンビンです。それを察してか、

「もう入れるね」

と言って僕のモノを指でつまんで上に乗ってきます。騎乗位で童貞を奪われるようです。

「初めてがあたしでいいの?」

「もちろんです」

「大学生ほど若くないけどゴメンね」

と言って腰を沈めてズブっと挿入。中はヌルヌルで、想像してたより気持ちよく、体中がヌルヌルに包まれたような快感です。

「あっ、すごく、固い」

と喘ぎながら上下にゆっくりピストンしてくれます。徐々にピストンを早めると、

「ああっ、イイっ。すごいっ」

と喘ぎ声が次第に大きくなります。

「あああっ、イくっ」

といって腰を前後に激しく動かしたところで僕もガマンできずに発射してしまいました。

「よかったよ。気持ちよかった」

と終わった後彼女が言ってくれたのでなんだかほっとしました。彼女とはその後何回か会っており、最近は

「上手くなったね」

と言ってくれるようになりました。いいおねえさんに童貞を卒業させてもらって、出会い系にはほんとに感謝しています。

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