出会い系体験談

若い女とセックスしたいならハッピーメール!19歳フリーターを食べた体験談

若い女とセックスしたいならハッピーメール!19歳フリーターを食べた体験談。出会い系サイトのハッピーメールを使うと若い女の子とエッチすることが出来るんです(マジ)。今回は、実際に黒木メイサ似の19歳フリーター女の子とセックスした体験談を赤裸々にお伝えします!

若い女性と会うなら、ハッピーメールがお勧め

若い女とヤリたい!
健康的な男なら常に抱えている欲望といっても、差し支えないですよね!

もちろん僕もそうです。

仕事終わりに繁華街を歩いていると、ついムラムラしてしまい、スマホで風俗のサイトを開いてしまったことは何度もあります。

でもやっぱり普通のサラリーマンに風俗は安くない!
たまになら良いけれど、毎日は無理!
そして、そういう金銭的な事情だけではなく、(僕は特に)「どうしても素人の子とやりたい!」と思ってしまいます。

風俗は確かにお金さえ払えば一定のサービスは確約されていますし、よりお金をかければ容姿のよい女の子に当たることもできるでしょう。
だけど、やっぱりプロとのセックスはプロとのセックス止まりなんです。
どんなに良いテクニックで射精させてもらったとしても、素人とのセックスとは違う。

何が違うかって、やっぱり「本気度」ですよ!
「お金」という言い訳があらかじめ用意されている風俗の女の子ではなく、
「自ら口説き、自らの意思で股を開かせた」女の子とのセックスは、征服感も、満足感も、精神的な気持ちよさも全然違います!

そして、もちろん業者じゃないからお金も風俗よりは安く済む。

「でも若い女を口説き落とすのは簡単じゃない・・・、そもそも若い女の子と話す機会も出会いもない・・・」

そうおっしゃるあなた。

大丈夫です!!

いまやネット全盛時代。女性と話す機会、出会う機会なんて、ネット上にたくさん転がっているのです!
名前くらいは誰でも聞いたことがある、「出会い系サイト」もその一つ。

もちろん、たくさん転がっている以上、信頼できないサイトはたくさんあります。

何も知らずに、適当にネット上に転がっている広告だけを追って「そういう」サイトにたどり着いても、お金と時間だけ失って、女の子とは出会えない・・・。
そういうこともあるでしょう。

だからこそ、信頼と実績がある老舗のサイトを選ぶのが最も安全な方法と言えるでしょう。

そんな僕が出会ったのがハッピーメールというサイトです!

出会い系サイトの中でも最も有名なサイトの一つですね!

僕自身、若い女の子と話す機会すらままならない非モテ男子でしたが、このサイト上では違いました。

ハッピーメールの最大の特徴はなんといっても「若い女の子」の多さ。
そして「割り切りセックス」を求めているエロい女性比率の高さに尽きます。

その代わり、「業者」が多いのもまた事実。
また、素人の女性でも援助目的の人もいるので、「素人とセックスさえできれば、お金がなくなってもいい!」という人以外は、
その辺をしっかり避けるようにしたほうがよいでしょう!

下に僕が実際に使った体験談を乗せますので、よかったら参考にしてください!

その日は19歳の女性とやり取りを開始

この日は仕事終わり。暇で誰かかわいい女の子と話したいと思っており、「ハッピーメール」の掲示板を眺めていました。
すると、ちょうど19歳の女の子の書き込みが!

「今暇ー。誰か話そー」

内容はなんともゆるい。
見ると、彼女のいる場所は僕のいる場所から徒歩5分圏内だったので、駄目元でメッセージを送ってみることにしました。

「僕も暇です。よかったら話しませんか?」

すると、1分もたたないうちに返信が!

「ほんとー?はなそーよ」

久々に若い女の子とやり取りができて、ただのメッセージ上ですが思わず心躍ってしまうアラサーの僕。
中身のない会話をだらだらしていると、女の子の方からアプローチが!

「ていうか住み近くない?暇なら少し飲もうよ」

こんなに簡単でいいのか?
なんかだまされているんじゃないかと、半信半疑で「YES」の返事を送る僕。
すぐに集合場所の居酒屋の名前が送られてきたので、15分後にそこで落ち合うことに。

シモネタ全開の彼女と居酒屋デート

「斎藤さんですか?」

スマホ片手に、居酒屋の前で待っていた僕にそう声をかけてきた女性。
顔を上げてみると、そこには茶髪ロングで細身の、キリっとした面立ちの美人さんが立っていました。
芸能人でいうと、黒木メイサに少し似ているかもしれません。

まさかこんな美人が?
「はい」と返事をして、やや固まってしまっている僕に「さおり(仮名)です!よろしくー」と、元気そうに挨拶をしてくれました。

そして彼女に押される感じで居酒屋に着席。

最初はすごく緊張していましたが、彼女がこういうのに慣れているのか、お酒をがんがん飲みながら話をたくさん振ってくれるので、次第に僕も緊張が取れ、話しやすくなってきました。

僕「結構ああいうサイト、使うの?」
さおり「割とねー!暇なとき、飲み相手を探したとか!」

さおりさんは普段は週に4・5回ほどバイトをしているらしく、夜空いた時間があればハッピーメールに書き込みをしているようだ。

さおり「この前、同い年くらいの子と会ったんだけどー。その人、すごいチ○コ小さかったんだよね」
僕「え」

いきなりのシモネタに思わずびっくり。

会ってセックス。これが出会い系の普通なのか・・・。冷静を装いながら話を続ける。

僕「男と会ったら結構すぐホテルインするの?」
さおり「うーん、まあ全員ってわけじゃないけど、話してそこそこ面白かったら!」

僕はどうなんだろう。合格なんだろうか。ドギマギしながら話を聞く。

さおり「ていうかー。お兄さんは結構チ○コ大きそうだよね」

自分のモノの話を振られ、さらに僕のドキドキは最高潮に。
実際、そこまで自信はないが、若い子に自分のモノを興味もたれているという事実が、否応なしに僕に局部に血液を集めていく。

僕「僕の、試してみたい?」

声が震えないように、できるだけ普通の、なんてことないトーンで聞いてみる。

さおり「うーん、そうねー。明日休みだし、試してみてもいいかも」

首を傾けて、上目遣いに彼女はそういった。
僕はその言葉を聞いた瞬間、すぐに会計を呼んだ。

④激しい騎乗位にたまらず・・・

さおり「うわー、もう勃起している」

ホテルの部屋に着くなり、彼女は立ったまま、いきなりズボン越しに僕の局部を撫ではじめた。

さおり「すごい、硬い・・・。窮屈そうだね」

そういって、僕のズボンのジッパーを下げる。

さおり「おおきーい。この前の人より全然大きい」

うれしそうにそういう彼女。
そのまま素手で僕の陰茎をシゴキはじめる。

若い女の子とホテル。
その上、いきなりチ○コをしごかれ、この時点で僕は射精しそうだった。

さおり「じゃあお風呂いっしょにはいろっか」

促され、一緒に風呂場へ向かう。

ともに服を脱ぎ、全裸に。
彼女は最初の印象どおり、体は全体的に細く、特にくびれがすごかった。
胸はBかCほどだったが、形はきれいで、それ以上に突き出たお尻がエロくてたまらなかった。

さおり「お兄さんずっと勃起したままね」

シャワーを浴びながら、再び僕の陰茎をシゴく彼女。

もう辛抱たまらんと、僕はそのまま彼女を抱きしめてキスをした。

「んっ・・・!」

腕の中でもだえる彼女。
その後、体を洗うのもそこそこにすぐ浴室から出て、ベッドになだれこむ。

「早く挿れて・・・」

僕を押し倒し、乳首をなめながら、チ○コを上下にこする彼女。
そのまま馬乗りになって、僕の陰茎を自らの局部に押し付ける。

「え、ゴムは?」
「いらないでしょ、そんなん」

半分笑いながら、そういって彼女はぐっと腰を落とす。

「ああっ・・・!」

それだけで思わず射精するくらい気持ちよかったが、グッと堪える僕。

そのまま上下に彼女が激しく腰を振り出した。

「あっ!あんっ!」

激しいあえぎ声と、激しく腰を打ち付ける音が部屋の中にこだまする。

ぐるんぐるんとうねるような腰使いは、動きのエロさも相まってついに僕は射精が我慢できなくなった。

「ごめん、出そう・・・!」
「えー、もうちょっと・・・!」

腰の動きを止めない彼女を、何とか引き剥がしてギリギリで外だしに成功した。

びゅくんびゅくんと射精をする僕のチ○コを、興奮した目で眺める彼女。

結局その後、2回ほど生セックスをし、朝まで二人で過ごした。

きれいなお尻をたたきながら、バックで突くとビクンと身体をはねさせて絶頂していたのが特に印象的だった。

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