出会い系体験談

【ハッピーメール体験談】出会い系サイトでセフレが本当に作れるのか検証してみた

【ハッピーメール体験談】出会い系サイトでセフレが本当に作れるのか検証してみた。僕が最高の出会い系サイトだと考えるハッピーメールでは何度も女の子に気持ちいい思い(セックス)をさせてもらいました。なので今回はセフレは作れるのか?を検証してみた体験談です。

セフレって日常生活では作れないので、ハッピーメールでセフレを探すことに

29歳の男です。メーカーで営業をしています。営業なので女性と出会う機会も少なくないのですが、取引先の女の子と付き合うのにはそれなりの覚悟が必要というか、遊びで付き合うと別れた時に仕事に支障が出ると困るので、仕事関係以外で遊べる女の子が欲しいなーと思っていました。

遊びの女と言えばセフレですが、セフレが欲しい、というのはすべての男の夢ですよね。でも普通に生活していたらセフレなんてできないし、あるとすれば元カノとたまにセックスできるとかしかないと思います。

ではどうしたらいいのか。出会い系であれば、彼氏募集でもなく、茶飲み友達でもなく、したい時にセックスできる男を探している女の子がいるんです。

だって、普通の彼氏が欲しいだけだったら出会い系では探しませんよね。女の子が「気軽に会える男」を探すのが出会い系だと思うんです。

有名どころの出会い系だったらどこでもよかったのですが、周りにいる経験者の情報や会員数が多かったことから、ハッピーメールを使うことにしました(既に何人の女性とセックスしています)。会員数の数は、女性の数と出会いの数に正比例するはずだと思ったからです。

セフレ候補は同い年のOLさん。見た目は普通なのに実はエロかった。

何人かとのやりとりの後、お互いにセンスが合ったので、「会ってもいいよ」という女の子が見つかりました。

29歳のかなちゃんという女の子です。僕が営業で、彼女は営業事務をしているので話も合い、仕事の愚痴で盛り上がり、せっかくだから会ってゆっくり話そうよということになりました。

待ち合わせ場所にやってきたかなちゃんは、ストレートのセミロングで、美人というよりも可愛い系の顔です。派手な顔立ちではありませんが、おのののかにちょっと似た感じです。

ファッションは白のトップスにフレアのミニスカートという、おとなしめのJJ系と言う感じですが、ミニから見える脚がスラっとしてとてもきれいです。

「なんか食べに行こう。好きなものある?中華とか肉とか。」

「おなか空いちゃったから、肉系がいいな」

「焼肉は?」

「大好き」

ということで話がまとまり、焼肉へ行きました。

「あたし、カルビよりロースが好きなんだよね」

「俺も」

「そうだよね。なんかカルビ好きって言わないと焼肉好きじゃないみたいに言われない?

「そうそう、サシ入りすぎのカルビとかもう脂身だよね」

「言えてるー」

くだらないことで話が盛り上がり、いい感じになりました。これはなんだか今日イケそうな気がします。

店を出て、なんとなく駅の方へ歩きながら、

「今日楽しいから、もうちょっと話さない?」

「え、いいよ」

「じゃあ、二人になれるとこでいい?」

「あー、いいよ。静かなとこね」

ということで「静かで二人っきりになれるところ」へ向かいました。

エッチの相性が合うとやっぱりハマってしまうものらしい

部屋に入って回りを見渡して、なんとなく見つめあって、キスします。舌を入れようと思ったところで、

「焼肉の匂いするから、お風呂に入りたい」

と彼女。

「一緒に入ろうよ」

「いいよー、あたし一緒にお風呂入る派だから」

「お風呂は一緒に入りたいよね」

なかなか趣味が合います。二人で泡まみれになって笑いながら洗いっこします。服の上からはわからなかったですが、Dカップはありそうなおっぱいをたっぷり楽しみます。彼女も、

「きれいにしとかないとね」

と言って僕のチンコをよーく洗ってくれました。

ベッドに入ると、

「あたし、どっちかっていうとイチャイチャしてるのが好きなの」

「おお、俺もだよ」

「気が合うね」

と言いつつ、たっぷりベロチュウ。おっぱいをもみもみしながら舌を絡ませあって、耳や首もたっぷり舐めて、いよいよDカップのおっぱいへ。

柔らかいおっぱいを両手で寄せて、谷間に顔を擦りつけます。顔パイズリです。そしてパフパフも。たっぷり楽しんだところで、乳首をペロり。

「あん」

と声を出してピクっとします。声が出たので調子に乗って、舐めたり吸ったり揉んだりすると、

「ああっ」

と段々いやらしい声に替わってきます

ここでやっとワレメに手をやると、すでにちょっとヌルヌルがあふれています。ヌルヌルを中指ですくいとってクリトリスを擦ると、

「ああん、そこ気持ちいいのっ」

と声に出して言います。

「どこが気持ちいいの?」

「クリちゃん。。。」

「舐めるともっと気持ちよくなるよ?」

「うん。。。」

これはたっぷり舐めねばなりません。下の毛は薄くて、割れ目もクリトリスもよく見えます。下から上へ舌を這わせると、

「んんんっ、そこっ」

とさらに声が大きくなります。

ひとしきり舐めて軽くイカせると、

「あたしも舐めたい」

と言って攻守交代です。

まず、僕の乳首を舐めながら手コキをしてくれます。おっぱいを僕の口に含ませて、ゆっくりとしたピストンで皮を上下します。軽い赤ちゃんプレイですね。そして僕の股間に顔をうずめます。

まず、おへそから舐め始め、脚の付け根、タマの裏、裏筋と舌をとがらせてチロチロと舐めていき、唾液たっぷりでチンコの先っぽをパクっと咥えます。

たっぷりじらされたので、僕が思わず

「気持ちいい」

とつぶやくと、チンコを咥えながら上目遣いで僕を見つめて、

「気持ちいい?あたし舐めるの好きかもしれない」

と少しピストンを強めにしてきます。普通、フェラチオってビンビンにして入れるまでの準備なのですが、彼女はフェラチオ自体が好きなようで、かなり長いことフェラしてくれました。

僕がイキそうになったので、まだ名残惜しそうにしている彼女の口からチンコを抜いて、正常位で入れます。セックスの基本は、顔と揺れるおっぱいを見ながら挿れる正常位ですよね。

「あたし、セックスの時は顔を見てしたいの、よくわかるじゃない」

イキ顔がよくわかるのか、気持ちいいのがよくわかるのかわかりませんが、正常位好きは一致したのでまずは正常位です。

綺麗な長い脚を必要以上に開かせて、お〇んこをひと舐めして唾をつけて、彼女の中に入ります。毛が薄いので入れやすいのですが、入り口が結構きつめなので、グイっと押し入っていきます。

「ああっ、入るっ」

と言いながら気持ちよさそうに顔を歪めます。入り口だけではなく、中の方にもメリメリとかき分けて入っていく感じです。たとえが貧相ですが、超高いオナホールのすごくよく出来た奴くらいの締め付けです。チンコにすごい圧がかかります。

僕は体を起こしたままピストンしていたのですが、「来て、こっちに来て」と彼女が言うので彼女の上に突っ伏して抱きしめてキスをします。おっぱいが胸にあたって気持ちいいです。

キスをしながら腰を動かしてピストンすると、

「ああ、それっ、それいいっ」

と言って僕の腰に長い脚をまわして腰を絡めとります。だいしゅきホールドです。だいしゅきホールドをかけられた男はそこで3カウント取られたも同然です。

「いくっ いくっ いくぅ」

と言って彼女が果てる瞬間彼女の足が強く絡みつき、一緒に彼女の中に発射してしまいました。

結局セックスが会うっていうのは肌が合うとかタイミングがあうだけじゃなくて、センスが合うってことなのかもしれません。

お風呂は一緒に入って洗いっこするとか、前戯は長いほうが好きとか、舐めたり舐められたりするのが好きとか、体位は顔が見える体位が好きとか、ガンガン行くとか優しくいくとか、そういう細かいことの積み重ねが、セックスの愛称が合うということなんでしょう。

彼女は満足してくれたようで、

「今日、すっごくよかった。」

「俺もすっごくよかった」

「あたしたち、相性いいみたいね」

と言ってくれて、それからも関係は続いています。基本的には週末の夜に会って、セックスして朝帰る、というパターンなので、彼氏と彼女というよりもこれがセフレという奴なのかもしれません。

まさか出会い系でこんなに望み通りの女の子といい関係になれるとは思っていませんでした。欲を言えばもう一人くらい別のタイプのセフレが欲しいところです。まだまだハッピーメールのお世話になりそうです。

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