出会い系体験談

【出会い系】エロい婦人警官とセフレになった件。ガチ巨乳で最高だった

【出会い系】エロい婦人警官とセフレになった件。ガチ巨乳で最高だった体験談をお伝えします。「出会い系でエロい女の子と出会いたい」なんて思う方は多いと思います。でも本当に会えるのか?エッチできるのか?セフレ作れるのか?結論、出来ます。それではエロい体験をどうぞ。

普段道を歩いていると、思わず目を引くものがある。

すれ違った女性が思わぬ巨乳だと、ついついそのまま目で追ってしまう経験ありませんか?

季節にもよりますが、夏はタンクトップで歩いている巨乳の女性など見てしまうと、外だというのに勃起が収まらず、悶々としたまま家に帰ることも多々あります。

冬でも身体のラインがしっかり見えるニットを着ている女性など、今すぐその服を引き剥がしたい衝動に追われます。

世の中にはこんなにエロエロな身体をした女性がたくさんいるのに、僕はすれ違うだけ。
あまりモテない僕は、彼女もいないし、悶々とした性欲を発散させてくれるセフレもいません。

エロい身体の女性とやりたい!そう思った僕が、勢いで始めたのが『ハッピーメール』でした。

理由はすごくシンプルです。

とても有名だから。先輩が使っていたから。それでヤッていたから。みんな使っているから。それだけ。

でもそれこそが一番大事なポイントだとも思います。

だって出会い系サイトなんて、悪質なものがはびこっているじゃないですか。

そして悪質なものは出来ては消え、出来ては消えの繰り返し。

そんな中で長く続いているサイト、そして皆が使っているサイト、それだけで安心できます。選択する理由には十分ですよね?

【出会い系】エロイ婦人警官とメールでのやり取り

とは言え、そんな簡単に出会えるわけない……、という駄目元の気持ちではじめたハッピーメール。

掲示板を眺めながら、いろいろな女性のプロフィールや書き込みを眺めていました。

ホ別2、とか援助交際を匂わせる書き込みや、明らかに業者感を漂わせる書き込みがある中、ふと目に留まった書き込みが一件。

「今日の夜暇です。飲み行きませんか?」

シンプルなその内容に、僕は目を惹かれました。

書き込みの軽い感じや、飲みに行きたいというスタンス。

素人っぽい普通の書き込みだと感じ、僕は彼女にメッセージを送ることにしました。

「アラサーのしがない男でよければ是非!楽しくお酒飲みましょう!」

幸い、彼女の住む地域は僕のすぐ近く。返事さえ来れば……、と思って待つこと5分。

「いいですね!私ももうすぐアラサー(笑)。いきましょ」

と返事が来ました!
舞い上がる気持ちを抑え、僕は出会い系を始めたその日に早速、女性と会うことになったのです。

【出会い系】エロイ婦人警官とデート

彼女との待ち合わせ先はBARでした。

モテない僕はこんなおしゃれな場所に来たことはないので多少緊張しますが、せっかくアポが取れた女性です。帰るわけにはいきません。

「あのー、ゆういち(仮名)さんですか?」

BARで先に入店し、お酒を飲んでいた僕に声をかけたのは胸元の開いたシャツを着た女性。

その大きな谷間に思わず目を吸い込まれそうになりましたが、振り切ってお顔を拝見すると、目がパッチリとしたやや化粧の濃い美人がそこにいました。芸能人でいえば、筧美和子に似てるかも。

「は、はい、そうです」

とんでもない美人に会えたこと以上に、そのエロすぎる格好に思わず声が上ずりました。
デカい。

何がって、もちろんおっぱいです。

シャツが胸元でパチっと伸びきっていますし、空いたボタンからは谷間がしっかり見えています。

そこから見えるほくろがとんでもなくセクシーで、思わず鼻血が出そうになりました。

「うふふ、良かったー。会えて。ゆっくり飲みましょ」

そんなことを良いながら、彼女は早速お酒を注文してました。

僕も飲み干したグラスを上げ、再度お酒を注文。

おもむろに彼女が足を交差させました。
視線を下にすると、股間がたまらなく熱くなるのを感じます。

谷間だけでなく、太ももが見えるぴっちりとしたタイトスカートが私の目に飛び込んできました。

視線が定まらないまま、お互い来たお酒で乾杯をする。

BARの客は僕と彼女以外、一人で飲んでいるおじさんが2人ほどいるだけ。

物静かなバーテンダー(あるいは、空気を読んでか)のおかげか、この空間の音は完全に二人が発するものだけでした。

彼女の名前はゆみこ(仮名)。
年齢は25歳で、なんと仕事は警察をやっているとのこと。

「ストレス溜まるのよ、この仕事」

やったことはないが、想像はつく。

「だから、こうしてしょっちゅう飲みいくの。お酒飲んで気持ちよくなると、ストレスも吹っ飛ぶからね」

早くも3杯目のグラスを飲み干し、彼女は言った。グラスの端には彼女の赤い口紅がくっきり付いていました。

お酒が進むと、彼女の仕事の愚痴がつらつらと出てきます。
彼女の話を邪魔しないように、適度に相槌を打つ。

「この前スピード違反のおっさん捕まえたらさー、そのおっさん酔っ払っててね」

飲酒運転だ。

「車から出るや否や、私の太ももベタベタ触ってきてね。気持ち悪かったー」

思わず僕の視線が下に落ちる。
むっちりとした太もも。生足。

「上司のセクハラもすごいのよ。ゆみこちゃんはおっぱいでかいねー、なんていって、平気で覗き込んでくる」

ボインとした谷間。
見るなというほうが無理だ。白い柔肌、おっぱい。揉みたい。

「あなたも私のおっぱい、ずっと見てるでしょ」

ギクッとする。

「大きいでしょ、私のおっぱい」

大きい。
僕はコクコクとうなずきました。

「男の人ってみんなそうよねー。おっぱいばっかり」

そんな格好しているほうが悪い、と喉まででかかったが抑えます。

その時さわっと、突然僕の太ももに感触が走りました。
彼女の左手。

さわさわと僕の太ももを撫でる。
撫でながらそのままスッと、僕の股間を軽く触りました。

思い切り硬くなった僕の股間。彼女を見ると、彼女もまた僕の目を見てニヤッと笑います。

「・・・かたーい」

何が、とは聞きませんでした。

【出会い系】エロイ婦人警官とセックスに至る

BARを出るや否や、そのまま僕らはホテルへ向かいました。

どこへ行く、とかは聞きませんでした。
BARを出ると彼女は自然と腕を組み、ややこちらに体重を預けていました。

「お兄さん、いい匂いね」

そんなことを言いながら、余った手で彼女は私の股間をさらりと撫でます。

ホテルへ着き、エレベーターに乗る。
もうその時点で我慢が出来ず、僕は彼女を抱きしめてキスをしました。

「あんっ・・・!んんっ・・・」

キスをしながら、思い切り右手で胸を服の上からもみしだきます。

人差し指のあたりが、シャツの谷間から直接おっぱいに触れました。
やわらかすぎて、溶けそうでした。

そのまま手を下に伸ばし、お尻をぎゅっと揉む。
はちきれそうになった僕のチンコを、彼女の左手がズボンの上からさすります。

エレベーターが開くと、なだれ込むように出て、部屋に入り、シャワーも浴びないまま僕らはベッドへ向かいました。

興奮しているのか、すでに彼女の息遣いは荒く、たぶん僕も同じくらい荒かったでしょう。

ベッドに僕の身体を押し倒し、ズボンのジッパーを乱暴に下ろしてきます。

「ハア・・・」

僕のいきり立ったモノを見て、ため息を漏らす彼女。

そのまま思い切り口にくわえました。

温かいお湯に包まれたような感覚と、ぬるりと上に擦られる柔らかな刺激。
舌先で亀頭をなめられ、長いストロークでじゅぽじゅぽと上下にフェラ。

濃厚で溶けそうになるフェラに、腰が抜けそうになります。

「大きな凶器ね・・・、取調べしないと」

ノリノリなのか、そんなことをいいながら、彼女は僕のチ○コをしごきます。やや手首を回転するようにしごかれると、そのまま射精しそうになるくらい気持ちが良い。

「んん・・・っ、すごい、早く出しちゃいなさい」

なんてエロいんだ・・・。身体も仕草も全部エロい彼女のフェラに、僕はそのまま射精をしてしまいました。

フェラだけでこんなにすぐイカされるのは、初めてです。

「ん・・・、いっぱい出たね。あったかい」

出た精液をなめ取りながら、彼女は再び私のチ○コを口にくわえます。

じゅるり、じゅぽりとさっきとは打って変わって丁寧に、しかし搾り取るようになめまわされると、再び僕のチ○コは勃起をしてきました。

たまらず、僕はそのまま彼女を押し倒し、正上位で挿入を試みます。

「あっ・・・!待って、ゴム・・・」

そんなこと言われても、もう止まりません。

すでにヌルヌルになっていた彼女のマ○コは、抵抗なくぬるりと僕のチ○コを飲み込みました。

「ああッ・・・!!!!」

たまらなそうな強い喘ぎが部屋に響き渡りました。

そのまま力強くピストンをします。

「あんっ!!ああっ!!やだ、いっちゃう・・・!!」

喘ぎ続ける彼女。バルンバルンとゆれる巨乳。

「駄目・・・、生なんて・・・!」

口ではそういいつつも、マ○コの中は収縮を繰り返し、気持ちよさそうに僕のチ○コを中へ中へと引き込んでいました。

さらに僕は強くピストンを繰り返します。

「ああっ・・・!!駄目、いっちゃう・・・!!」

そういって大きく身体をビクビク震わせる彼女。
太ももが細かく痙攣するのを見ながら、僕もチ○コを引き抜き、彼女のおっぱいへ射精をしました。
人生で一番最高のセックスだったと思います。

その後、僕とのセックスが気持ちよかったのか、彼女との関係は続いています。
今では週に2度ほど、BARでお酒を飲んではセックスをする中です。
最近はBARを出て、そのまま外でバックではめるのにはまっています。
これ以上、過激なプレイをしていたら、警察に捕まっちゃうかも・・・。
いろいろな意味ですでに警察には捕まっているようなものですが(笑)

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