出会い系体験談

出会い系で美人キャバ嬢と自宅セックス体験談!【PCMAXはヤレる神サイトと証明】

出会い系で美人キャバ嬢と自宅セックス体験談!【PCMAXはヤレる神サイトと証明】コミュ障の僕がキャバ嬢とヤッた体験談をお伝えします。使った出会い系サイトはPCMAX。う~ん、やっぱりこのサイトは最高ですわ。

彼女と別れたのでPCMAXで会える子を探したらまさかのキャバ嬢が!

29歳の男です。仕事は営業をしています。大手メーカーとかではないので、女の子受けも悪く、ほとんど男だけの業界なので女の子と出会う機会もめったにありません。なのに最近やっとできた彼女と別れてしまったので、思い切って出会い系サイトを始めることにしました。

出会い系サイトをどこにするか結構悩みましたが、ネットの評判などでなんとなくエロ度合いが強くて、会員数が比較的多いPCMAXを使うことにしました。ダメなら別の出会い系サイトに乗り換えればいいやという軽い気持ちで始めました。

何人かに並行してアプローチしていたのですが、会えることになったのはなんとキャバ嬢をやっているという、さりなちゃんという女の子でした。毎日男を接客しているはずのキャバ嬢がなんで出会い系なんかやっているのでしょうか。不思議に思ったので聞いてみると、

「キャバクラだったら誘ってくる男が山ほどいるんじゃないの?」

「うーん、まあ山ほどいるんだけど、アフターはめんどくさいし、一回寝ちゃうと客なのに彼氏ヅラしてくる奴がほとんどだから、お客さんとは寝ないようにしてる」

「仕事とプライベートは別ってことだ」

「てゆうか、誘ってくる男はほとんどタイプじゃないし、いい男はキャバに来ない(笑)」

という理由だそうです。まあ、客の誘いに乗っていたらきりがないし、仕事にならないのはホントなんでしょう。

「じゃあ、プライベートで会いたいな」

「いいよー、休みの前の日がいいから仕事上がりでもいい?遅いけど」

「了解。店はいかなくていいんでしょ?」

「いいよ(笑)」

ということで、めでたくキャバ嬢と初出会いということになりました。

口説く前にキャバ嬢から積極的なボディタッチ攻撃が

24時を20分ほど過ぎた頃、待ち合わせ場所に彼女がやってきました。さすがはキャバ嬢、タイトミニのスーツ、金髪に近い茶髪の巻紙、黒ストッキングに黒のスーツです。

かなり開いた胸元から谷間が見えますが、少なく見積もってもDカップです。これはお店で指名したらかなり高そうです。

「さりなちゃん?」

「あ、どーも、おまたせ」

「さすがかっこいいねえ」

「そう?」

「衣装ではないよね?」

「バカ、そんなわけないでしょ」

まずは食事に行こうと思いましたが、

「お腹空いてないから、飲みに行こうよ」

という彼女のリクエストでバーに行くことになりました。

2人で並んでカウンターに座ります。

「仕事で結構飲むんじゃないの?」

「好きな人は飲むけどね、あたしはあんまり飲まない」

「なんで?」

「酔わせれば口説けると思ってる客が多いからね。あと、ウィスキーは苦手なんだ」

と言いつつ彼女はカクテルをクイクイ飲み干します。

すっかり酔ったようで、彼女が話しながら僕の太腿に手を置いてきます。これ、店だったらいくら取られるんだろうと思いつつ、「これはお誘いだよな」とドキドキしていました。

「そろそろ出る?」

「どこ行くの?」

「うーん、ちょっとひとやすみする?」

「どこで?」

「えー、ホテルとか」

「あたしね、ちょっと潔癖なとこあって、ホテルって好きじゃないんだよね」

「そっかー、じゃあ。。。」

「ここから近いからウチ来る?」

「いいの?」

「いいよ、ウチの方が落ち着くし」

まさかの自宅へのお誘いです。

ちょっとヤバいかなー、と思いながらも太腿までさすられてからのせっかくのお誘いをお断りするわけにもいきません。タクシーで彼女の家に向かいます。

ちょっとドキドキだったけど彼女の自宅へイクことに

彼女の家はワンルームというか1DKというか、家に入るともうベッドがドーンと置かれているのが見えます。なんか「家、ついて行ってイイですか?」というAVそのままです。

「散らかってるけどそこに座ってて」

とベッドを指さし、ビールを出してくれました。

「なんか女の子の家ってドキドキする」

「あんまり行かないの?」

「うん、あんまり入ったことない」

「じゃあ、緊張を解いてあげる」

と言って僕の頬を手で挟んでキスしてくれました。彼女が舌を入れてくるので、彼女の舌に吸い付きながらおっぱいに手を伸ばした時、

「ちょっと着替えるね」

と言ってバスルームに向かいました。彼女と入れ替わりに僕もシャワーを浴びます。バスタオルが女の子の匂いがします。

バスタオルを巻いて出てくると、彼女はバスローブを着てベッドに座っていました。どちらからともなくキスをして、ベッドに倒れこみます。

バスローブをはだけると見事なロケットおっぱいが顔を出します。もう固くなっている乳首をペロっと舐めると、

「あはんっ」

と吐息交じりの喘ぎ声。

そのまま揉みながら乳首をちゅうちゅうします。乳首を吸いながらクリトリスに手をやると、

「うんっ」

とピクっと腰を浮かせて気持ちよさそうにくねくねします。もうネチャネチャといやらしい音が聞こえてくるので、

「もうこんなになってるよ」

と言うと、

「だって気持ちいいから。。。」

と言ってさらに股を広げてきます。ヌルヌルのお〇んこに舌を這わせると、

「ああ。。。もっと舐めて」

とお願いしてきます。

シックスナインになってビンビンになったチンコを彼女の顔に持っていくと、パクっと咥えていきなりピストン攻撃してきます。

負けじと僕も彼女の中に指を入れ、ぬちょぬちょとピストンのお返しします。

「ねえ、もうビンビンになってるよ。。。」

と入れて欲しそうなので、もう少したっぷりフェラチオを楽しみたかったのですが、入れることにします。彼女は股を大きく開いて、早く挿れてと言わんばかりです。

ゆっくり挿入すると、

「あっ、入ってるっ、固いっ」

と気持ちよさそうな声を出します。ピストンのスピードを上げると、

「あっあっあん」

声が大きくなり始めます。

「ねえ、後ろからもして。。」

と可愛い声でおねだりするので、バックで挿入。肉付きのいいお尻なので、腰を動かすたびにパンパン音がして興奮します。

「ああーーー、もうイクっ」

と彼女が自分から腰を押しつけてくるので、お尻を押さえつけてグイっとチンコを突き刺してフィニッシュ。

まさか一度はやってみたいと思っていたキャバ嬢と、出会い系経由でやれるとは思っていませんでした。出会い系なんてどこでも同じだろうと思っていましたが、こんな出会いがあったPCMAXから離れられそうにありません。まだまだ楽しませてもらいます。

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