出会い系体験談

【我慢】出会い系3回目のデートでついに敏感貧乳Aカップ女に顔射キメたった

出会い系で女の子とセックスするには時間がかかることもある。

 

29歳の会社員です。流通業界で働いています。この業界、はっきりいっておっさんとパートのおばちゃんで成り立っているので、社内恋愛などあるはずもなく、出会い系で日々おつきあいできる女の子を探しています。

 

出会い系って即ヤリできることもありますが、大方の女子の意見としては3回目に付き合うかどうか判断するんだそうです。つまり1回目は顔合わせ、2回目は再確認、3回目で判決、ということですよね。

 

逆に言うと3回会えるということは、やれる確率が高いということです。女子ははっきりしていますから、その気のない男とは二度と会いません。

 

僕が今回キメたのは、まみちゃんという25歳の看護師さん。一回目と二回目はご飯食べてカラオケして、終電でバイバイだったのでもう目はないかなと思っていたのですが、3回目のデートにこぎつけました。

 

「今度映画見に行かない?あたし、見たいのあるんだ」

「いいよ。なんて奴?」

「えー、ダメって言われるとヤダから教えない」

「そんなパターンある?」

「いいじゃん。映画館でのお楽しみ」

 

今回ダメだったら食い逃げ常習犯としてちょっと距離を取ろうかなと思っていますが、映画を見るなんてなんかデートっぽいですよね。まあ、エッチは強引に誘えばできるというものでもないので今回もなりゆきで行くことにしました。

 

警戒心の強い女の子とやるには仏の顔で三度までガマンが必要

 

まみちゃんは看護師さんなので、キビキビしていてはっきりモノをいうタイプ。看護師さんはエロいという話をよく聞きますが、どっちかというとボーイッシュなタイプで、ショートカットの似合う女の子です。芸能人で言うと本田翼タイプですね。全体的にスレンダーなので、おっぱいは多分Aカップでしょう。よく言えばモデル体型ですね。

 

映画を見終わって、

「今日は何食べようか」

「うーん、お寿司か焼肉がいいなあ」

「じゃあ、焼肉にしよう」

の流れで焼肉に行くことに。今日やれなかったら風俗に行った方が全然安上がりです。

 

食事も終わって終電も近くなった頃、ダメもとでホテルに誘ってみました。

「明日休みでしょ。今日はお泊りしていかない?」

「うーん」

「ダメ?」

「ダメじゃないけど」

「けど?」

「まだ覚悟が」

「なんの覚悟?」

「えー、だってするんでしょ」

「しなくてもいいよ」

「そうなの?」

「もう遅いし泊って行こうよ」

 

と、とりあえずホテルに行くことにしました。ホテルに行くということは「OK」ということだと男なら誰でも思っていますよね。少なくとも僕の中ではエッチOKと決定しました。

 

一度は顔射してみたいという男の野望達成

 

部屋に入って、

「お風呂入ろうよ」

と誘ってみますが、

「えー、一緒には無理だよー」

というので、僕が先に入ってビールを飲んで彼女を待ちます。バスローブ姿で彼女が出てくると、

「あー、気持ちよかった。広いねーお風呂」

と楽しそうにベッドに座ります。ご機嫌な様子なので、隣にくっついて座ってみます。会話が途切れたところで、唇を寄せてみると彼女も唇をよせてきます。

 

軽いキスからだんだんと舌を絡ませ、ベッドに倒れこんで本格的にベロチュウします。なんか気の利いたことを言おうかと思いましたが、変にムードを変えるよりこのままセックスになだれ込むことにしました。

 

バスローブの胸元から手を入れると、やっぱりAカップのちっぱいでした。しかしすでに乳首がピーンと立っています。指でコリコリすると、

「あっ」

といい声を出します。おっぱいは小さいほうが敏感だといいますが、かなり敏感なようです。バスローブをはだけて乳首をペロペロすると、

「ああん、気持ちいい」

と満足そうに喘ぎ始めました。

 

乳首を舐めながら股間に手をやると、すでにパンツは履いていませんでした。そして陰毛がありません。

「え、剃ってるの?」

「ううん。もともと薄いの」

なんと生まれながらのパイパンです。これはよく見なければならないので速攻でクンニへ。うっすらと産毛は生えていますが、ほぼパイパン。お〇んこが丸見えで、クリトリスも丸見えです。

 

「恥ずかしいから見ないで。。」

そんなこと言われても見るに決まっています。じっくり見ながらクリトリスを舌先でペロリ。

「あふっ」

下もかなり敏感なようです。クリも割れ目もたっぷりとヨダレをつけて舐めてあげます。

「ああん、そんなにしたらいっちゃうっ」

と言いながら腰を僕の口に押し付けながらイキました。

 

交代に彼女が僕のモノを咥えてくれます。じーっと僕の方をみながらゆっくり手コキをして、舌先でツツーっと裏筋とタマ袋を舐めてくれます。

「すごい。こんなに固くなってるよ」

と言いながら目が合ってすごくいやらしいです。そして喉の奥までチンコを咥えて口の中で舌をチロチロ。思っていたよりもテクニシャンです。

 

「こんなにカチカチにしてどうするの。。。」

と彼女が誘ってくるので、

「入れたい?」

と聞くと、何も言わずに黙ってうなずきます。

「バック好き?」

「うん。うしろからして。。。」

とピチピチのお尻をこちらに向けてきます。ビンビンになったものをパイパンの割れ目でスリスリして、先っぽからそーっと入れていきます。

「ああっ、入っちゃう」

彼女の吐息がかなり荒くなってハアハアと喘ぎます。奥まで入れると、

「ああん、そこ、ダメっ」

と自分でも腰を動かしてきます。僕がかなり仕上がってしまったので、正常位に体位を変えて挿入。

 

ベロチュウして舌を絡めながらチンコピストンの速度を上げると、

「あっあっ。いいっ、気持ちいいっ」

と脚僕の腰に回してからめとってきます。

 

もうガマンできなくなったので、

「イっていい?」

と聞くと、

「外に出してぇ」

「じゃあ口に出していい?」

「いいよぉ」

 

限界までガマンして彼女の口でフィニッシュしようとチンコを抜いて口だそうとしたら間に合わず、顔面にたっぷりかけてしまいました。そのまま口に入れると、彼女は搾り取るようにチンコに吸い付き、

「もう。どこにかけてるのよ」

と言いながら発射後の僕のチンコをフェラチオするので、くすぐったくなってしまい、

「ごめんっ。もうやめてー」

と懇願したのでした。

 

ちょっと怒られましたが初めての顔射でかなり興奮しました。AV風にタイトルをつけるとすると、

「俺氏、モデル系ボディのパイパンにだいしゅきホールドされて初の顔面発射」

という気分でした。初めて顔射したことを誰かに自慢したくてしょうがないです。

▼僕みたいにエッチしまくりたい人はこちらをご覧ください▼