出会い系体験談

【帰国子女にヤリ捨てされた】俺氏出会い系でMに目覚める

帰国子女って聞くと海外でやりまくっているイメージがありますよね。

こんにちは。英語とは何の縁もない国内企業に勤めている20代後半のリーマンです。先日出会い系で帰国子女と会うことができました。28歳の外資系企業に勤めているOLのさくらちゃんという子です。帰国子女って言うとなんか美人でエリートで、生意気っていう感じがありますが、まさにそんな感じでした。

「留学ってどこに行ってたの?」
「アメリカ。西海岸の方ね」
「すごいねえ。じゃあやっぱり英語ペラペラ?」
「うーん、まあペラくらいかな。ネイティブってほどじゃないけど」
「すごいねえ」
「でも日本に帰ってきたら英語忘れちゃうから維持するのが大変なのよ」

なんか、頭がよさそうでちょっとツンツン系なので、僕には無理かなと思ったのですが、
「あたし、今週金曜日ヒマなんだよね」
「あ、よかったらごはんでもどう?」
「いいよ、じゃあ金曜日連絡する」

と彼女にリードされて会うことになりました。帰国子女と話が合うかなあと不安だったのですが、ヒマなんだと言われて断る理由もないので、とりあえず会ってみることにしました。

帰国子女はやっぱりデカチン好きのヤリマンなのか?

帰国子女なので、アメリカンな感じでやってくるのかと思っていたら、ダーク系のジャケットとひざ丈のスカートを履いたOLさんがやってきました。よく考えたら仕事帰りなので仕事用のファッションに決まってますよね。

しかし、ジャケットの胸がバーンと張っていてかなりの迫力。お尻も大きくて、まさにボンキュッボンを絵にかいたようなナイスバディです。

「さくらちゃん?」
「どーも、さくらです」
「なんかバリバリのキャリアウーマンって感じするねえ」
「ここんとこ忙しいからね。今日は久しぶりに息抜き」
「じゃあ、ごはん食べに行こうよ」

さくらちゃんのリクエストはインド料理。辛いものが好きらしく、二人でヒーヒーいいながら食べました。

お酒も進んできたところでボチボチと探りを入れていきます。
「外人ってやっぱり女の子に対して積極的なの?」
「まあ日本人よりは積極的かな」
「向こうで外人と付き合った?」
「まあね」
「どんな感じだった?やっぱり大きいの?」
「大きい?ああ、人によるよ」
「なんかスポーツみたいなエッチするイメージなんだけど」
「それはAVの話でしょ。実際には普通だよ」
「やっぱり、”coming”とか言うの?」
「さあ?男は言わないからわかんないなあ」

などと下ネタに話を振っても全然動じずに話してくれます。盛り上がっているうちに終電もなくなり、
「じゃあ、どっか泊ろうよ」
と彼女から言ってくれてお泊りすることに。さすが帰国子女はさばけています。

帰国子女はやっぱり肉食系セックスだった。しかもS度高し

部屋に入ると、
「ふーん、やっぱラブホってエロい感じするね」
と彼女。
振り向きざまに僕の頬を両手で挟み、チュウ。舌をグリグリ絡めてきます。そしてズボンの上から僕の股間を触ってきます。彼女の速攻に僕のモノはすぐに反応して勃起します。
「もう勃ってんじゃん」
と言いながら僕のズボンとパンツを脱がせます。チンコを指でつまんで、
「なんでこんなに勃ってんの」
と言葉責めをしてきます。

「だって、気持ちいいから」
「そう、気持ちいいの、じゃあこれは」
と言って僕の背中に回って後ろから手コキしてきます。
「ほら、もうビンビンじゃない。先っぽからなんか出てきたよ」
と先走りの汁を亀頭に塗って指でグリグリしてきます。

「ほら脱いで」
と言って僕だけを裸にしてから彼女はソファーに座ります。スカートのまま脚を大股開きにして、
「これが見たかったんでしょ。近くでよく見てごらん」
と言って僕を跪かせ、僕の頭を股間に押し付けます。匂いを嗅ぎながら鼻でクリトリスのあたりをクリクリすると、
「舐めてもいいのよ」
というので、ストッキングとパンティーを脱がせてペロペロします。
「あー、いいわぁ」
彼女は満足そうにそういうと、腰をさらに僕に押し付けてきます。

彼女も服を脱いでベッドに移動すると、
「ほら、お尻突き出してごらん」
といって僕を四つん這いにさせて、後ろからお尻の穴を舐めながら僕のチンコをシコシコしごきます。
「恥ずかしい恰好ね。お尻気持ちいいの?」
と言いながらお尻の穴に舌をグリグリ入れてきます。お尻の穴を責められたのは初めてですが、こんなに気持ちいいとは思っていませんでした。

僕が、
「もうイキそうです」
と言うと、
「まだダメよ。今度はあたしも気持ちよくして」
と僕をあおむけに転がして顔面騎乗してきます。
「ほら、よく見て舐めるのよ」
と指でお〇んこを広げて見せつけてきます。舌先でクリトリスをチロチロ舐めると、
「あっ、そう。そこよっ」
とグリグリと押し付けてきます。太ももで顔を挟まれているのと、むっちりしたお尻の肉で窒息しそうなほどです。

肉食系というか痴女プレイというか、彼女はかなりSっ気が強いようです。僕はもう彼女の言うなりにするだけでした。

お〇んこがぐちょぐちょになるまで舐めて軽くイクと、彼女は僕のチンコをしごきながら、
「これ、どうして欲しいの」
「もう入れたいです」
「もう入れたいの。まだダメよ」
と言ってフェラチオを始めます。それはもうフェラチオというよりも吸い込まれるというか食べられているというか、強烈なフェラチオでした。

「ほら、このビンビンのチンポ、どうしたいの」
「入れたいです」
「どこに入れたいの」
「お〇んこに入れたいです」
「聞こえない」
「さくらさんのお〇んこに入れて欲しいです」
「そう、お〇んこに入れて欲しいの」
いやらしそうにニヤっと笑うと、僕のチンコを握って騎乗位で跨ってきます。先っぽだけを入れたところで、
「ほら、入っちゃうわよ」
と先っぽだけを出したり入れたりします。気持ちいいのですが、もちろん物足りません。

「もっと入れたい」
「そう、もっと奥まで入れて欲しいの?じゃあお願いしてごらん」
「もっと奥まで入れてください」
と僕が言うと彼女は満足げに微笑んでお尻をグッと沈めて僕のモノを咥えこみます。

「あああーっん」
喘ぎながらお尻を上下して杭打ちピストンを始めます。肉付きのいいお尻が当たって、パンパンといらやしい音がします。おっぱいをブルンブルン揺らせながら僕の上でよがっています。

「あっあっあっ」
と呻きながら僕の上に覆いかぶさって腰をさらに動かします。大きなおっぱいを胸に擦りつけながらベロチュウしてくるので、僕はもう限界でした。

「あああんっ、イクーっ」
とさらに腰を動かすので僕もなすすべなくそのままイカされてしまいました。

明け方目を覚ますと、彼女が服を着ていました。
「あたし、もう行くね」
と言ってそそくさと部屋を出ていきました。なんかやり逃げされた女の子ってこんな感じなのかなあとちょっと切なくなりました。

即ヤリできてラッキーだったのですが、正直なところ彼女に「食われた」という感じでした。また、隠語責めされて女の子にされるがままのセックスは初めてだったので、もしかして僕はM要素があるのかなと新しい自分に目覚めた気がしました。

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