出会い系体験談

【パリピ処女】イケイケだと思ったウブ女を2時間も凌辱したった件

イケイケのパリピが出会い系にいるなんて

雑貨の輸入販売の営業をしている29歳の男です。小さい会社なので社員数も少なく、まして若い女の子がいるわけでもないので、今のところ出会い系で女の子を探しています。
けっこうやらせてくれる女の子もいるのですが、なかなか長続きしないんですよね。まあ、女の子の方も遊びと割り切っているんでしょう。

今回会えることになったのは27歳のクラブ好きギャル、香織ちゃん。ダンスが好きで、毎週のようにクラブに行っているらしいのです。

「そんなにクラブに通ってるんならナンパされたりしないの?」
「声かけてくる男はいっぱいいるけどね。クラブにいるチャラい男はあんまり好きじゃなくて」
「え?じゃあなんでクラブ行ってんの?」
「踊りに行くに決まってるじゃん」
「あー、本気でダンス好きなんだ。お持ち帰りとかされないの」
「されないよー、どんな男かわかんないじゃん」

クラブ通いしているパリピの割にはガードが固そうです。でも出会い系をやってるんだから男を探していることに間違いはないはず。

「じゃあ、どんな感じの男が好きなの?」
「うーん、割と地味系の真面目な人が好きかな」
「あ、俺ぴったり。真面目くんだし」
「そうは思えないけど」
「じゃあ、会ってみて確かめてよ」

こんなやりとりをしているうちに会えることになりました。クラブ好きのイケイケ女子と会えるのは初めてなのでワクワクしちゃいます。

ルックスはイケイケそのものなのに、意外と地味な匂いがする

待ち合わせ場所に待っていたのは、黒のタートルネックのニットを着た茶髪のワンレングスのおねえさんでした。もちろんノースリーブです。童貞を殺す奴ですね。スカートはピチピチのミニで黒ストッキングです。足元はもちろんヒールの高いパンプス。これをイケイケと呼ばずして何と呼ぶのでしょう。顔はちょっときつめのバッチリメイクで、目の吊り上がり方が北川景子にそっくりです。ちょっと声をかけるのにビビるほどの美人さんです。

「香織ちゃん?」
「あ。来た来た。おっそーい」
「ごめんごめん。待った?」
「もう歩けないくらい待った」
「何かおごるから許して」
「よし。じゃあ、イタリアンにしよう」

イタリアンと言っても入ったお店はちょっといいパスタ屋さんといった程度。2~3品頼んで、
「ワイン飲める?」
「飲めるよ、白がいいな」
「二人でボトル飲み切れるかなあ」
「大丈夫よ」
ということでワインをボトルでオーダー。この言い方はかなり飲めそうな感じです。

料理を食べてワインボトルが空くころには結構いろいろ話して、
「なんかカッコは派手なのに意外とまじめな性格だよね」
「まじめだよ」
「遊び人だと思ってた」
「まあよく言われるけどね」

「ねえ、もうちょっと静かなとこで話しようよ」
「いいけど、静かなとこって?」
「ホテルとか」
「ホテルとか?」
「ホテルとか」
「ホテルしか考えてないじゃん。まあいいよ」

お持ち帰り成功です。

パリピのくせに妙に恥ずかしがりやさん。これはもしかして処女ではないのか?

部屋に入ると、
「汗かいちゃったからシャワー浴びてくる」
と言って彼女はバスルームへ入りました。お、これは積極的だなと思って待っていたら、なんと服を着て出てきました。
「え?また服着たの?」
「着たよ。ダメ?」
「いや別にいいけど」

これはもしかしてやらせない意思表示かなと思いましたが、僕も一応シャワーを浴びることにしました。これからの押し方次第ですし、万が一臭かったらよけいチャンスを逃してしまいます。

バスタオルを巻いて出てきたら彼女はベッドに座っていました。これは押し倒していいのか、どうなのか悩みましたが、一緒にベッドに乗って、とりあえずキスしてみることにしました。

彼女はそのまま僕の唇を受け止めてくれたので、今度は舌を入れます。舌は絡めてきませんが、嫌がっている様子もありません。なのでおっぱいに手をやると、
「んんっ」
と小さく呻きます。
ベッドに横にしてベロチュウを続けながら、おっぱいをもみもみ。ニットをずり上げておっぱいとご対面すると推定Cカップだと思いますが、揉みごたえは十分です。

太ももをたっぷりさすさすして、ミニスカートの中に手を入れようとすると、太ももをきっちり閉じて開きません。ここまでか、と思いながらも、
「ダメ?」
と聞いてみると、
「ダメじゃないけど、恥ずかしい。。あんまりしたことないから」
「えっ?もしかして処女?」
「処女ではないけど、そんなにエッチしたことないの」
「どのくらいしてないの?」
「もう5年くらいしてない。。」

これは萌えますね。
「じゃあ、優しくするね」
と言ってもう一度じっくりキスをしてから閉じた太ももの間に手を入れ、パンツの上からゆっくり割れ目をさすります。
「はあっ」
と息を吐きながら気持ちよさそうな顔になってきました。太ももが開いてきたので、パンツの中に手を入れてクリトリスを軽くクリクリすると、
「あっ、ダメん」
と声を上げてピクっとします。

そのままクリトリスをいじっているとどんどん濡れてきました。しばらく指でマッサージするように優しく撫でて、パンツとスカートを脱がせます。
彼女は恥ずかしそうに手でお股を隠しますが、手をどけて舌でペロペロとクンニします。
「そんなとこ、舐めちゃ、ダメっ」
と言いながらも腰はピクピク動いています。

服を全部脱がせて、クリトリス、おっぱい、腋の下を舌で舐めていきます。彼女はもうされるがままに僕にカラダをまかせています。全身をベロベロと舐めまくって堪能したところで、
「フェラチオしたことある?」
と聞くと何も言わずにコクリとうなずくので、彼女の前に僕のモノを突き出してみます。彼女はちょっと戸惑った顔をしながら、パクリと僕のモノを咥え、しゃぶり始めます。あまり経験がないたどたどしいフェラでしたが、それがまた僕の中の男を萌え上がらせます。

固くなったところで彼女をよつんばいにさせて、フェラチオ。よつんばいフェラは男の制服欲を満たしますよね。
「んんっ」
と呻きながら一生懸命フェラチオしてくれる姿にちょっとS心が芽生えます。

お返しによつんばいになっている彼女の後ろからまたクンニしてあげます。
「こんな格好恥ずかしい。。。」
と言いながらも割れ目はもうヌルヌルになっています。
「あっ、そこダメっ」
とは言いますが、お〇んこはもう完全にスタンバイOKです。

「入れるね」
と言って彼女を仰向けに寝かせて脚を大きく開かせます。
気持ちよくなってすっかり力が抜けた彼女は黙ってM字開脚状態に。

チンコを入り口に当てると、
「あっ、入っちゃう」
しばらくヤってないというので入りにくいかと思ったのですが、もうヌルヌルなのでちょっときつめでしたがするっと入りました。

「ああっ、イヤっ、大きいっ」
と彼女。
「大丈夫?気持ちいい?」
「ああんっ。気持ちいいっ」
と囁くように僕の耳元で喘ぎ声を漏らします。

そしてしばらく正常位でピストンすると、
「あっ、イクっ」
と言って長い脚をピーンと張って腰を上げてきたので、僕もそのまま一緒にイカせてもらいました。

結局前戯だけで2時間くらいやっていたので、終わったころにはもう二人ともぐったりでした。こんなにじっくりセックスしたのは久しぶりでした。やっぱりセックスは時間をかけていやらしいプレイをした方がフィニッシュも気持ちいいですね。

彼女も久しぶりのセックスでセックスの良さがわかってきたようなので、これから感度のいいカラダに仕上げてあげたいと思っています。

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