出会い系体験談

【初めての体験】元風俗嬢のテクで僕はメロメロメロウ

まさか出会い系に元風俗嬢がいるとは思わなかった

29歳、銀行系ではない金融業界で営業をしています。銀行なら女性社員もたくさんいるんでしょうが、私のいる会社にはおっさんばかりで若い女の子は一人もいません。ですが、やりたい盛りの20代後半なので、風俗ばっかり行くわけにもいかず、彼女とはいかないまでも、女の子と遊びたいなあ、できればエッチなこともしたいなあと思い立ち、出会い系をやっています。

今回会えることになったのは、同い年のジュンちゃんという女の子。今は失業中でヒマなのでアルバイトをして、出会い系でヒマつぶしをしていると言っていました。

「失業中かー、しんどいねえ。ヒマなのも困るよね」
「まあ、週3でアルバイトもしてるし、もともと家にいるの嫌いじゃないし」
「でも生活していくのにお金いるじゃん」
「そうねー、今んとこ貯金でなんとかなってるけど」
「じゃあ、ごはんでもおごるよ」
「わーい、それうれしい」

という感じで鼻先にニンジンをぶら下げて吊りました。一回目は食い逃げされてもそのあとつながりができればいいやという程度でした。

この時はまだ彼女が元風俗嬢だということは知りませんでした。

元風俗嬢と会ってみたら意外と普通の女の子だった

待ち合わせ時間ぴったりに彼女がやってきました。同い年だと言っていましたがちょっとおねえさんに見えます。薄い茶髪でゆるいウェーブのかかったロングヘア、ちょっと胸元の開いたタンクトップに上着を羽織っています。下はピチピチのデニムで、脚は長いのですがお尻がちょっと大きめでセクシーでした。どことなく中村アンに似た感じですが、おっとりとした感じの普通の子でした。

「ジュンちゃん」
「そう。待った?」
「いや全然。さっそくなんか食べに行く?」
「うん、お昼食べてないしおなかすいちゃった」
「何食べたい?」
「うーん、どこでもいいけど、あたしメニューが何でもある居酒屋が好きなんだー」

個室のある居酒屋に入って彼女の話を聞きます。なかなかよく飲む子で、おたがいに酒が進んだところで、
「なんかさー、よく色っぽいって言われない?」
「うーん、たまに言われるんだよね。でもどこが色っぽいのか自分じゃわかんない」
「そんなに派手好きじゃなさそうなのに、なんかセクシーなんだよね」
「そうかなぁ」
「結構エッチ好きとか」
「なに言ってんの。全然してないよ」
「えー、もったいない」
「もったいないって何」
「だってこんなにいい女がしてないってもったいないじゃん。どのくらいごぶさたなの?」
「えーと、半年くらいかな」
「ほんとかなあ」
「確かめてみる?」
「みるみる」

お風呂でまさかの元風俗嬢カミングアウト!

「俺、お風呂一緒に入るの好きなんだよね」
「うーん、いいけど、ちょっとあとから入ってきて」
「わーい」

ということでビールを飲んで一服してからいそいそとお風呂へ。服の上からはわかりませんでしたが、ボンキュッボンのかなりグラマラスなボディです。おっぱいを触ろうとすると、
「はい、バンザイして」
と両手をあげさせられ、僕を洗い始めました。立たされたまま全身を洗われて、チンコとお尻もたっぷり泡をつけて洗ってくれます。
僕の足を洗ってくれる時に彼女がひざまずいて太ももを指さし、
「はい、足ここに乗せて」
と言って足の指まで丁寧に洗ってくれたのです。それがちょっと引っかかって、
「なんかそういう系のお仕事してないよね?」
と聞いてみると、
「へへへっ。ソープではないけどね。ちょっとそれ系の仕事はしてたことある」
とまさかのカミングアウト。

「ええええー」
「これ言うとみんなソープごっこしたがるから困るんだよね。違うのに」
そりゃそうでしょう。僕だってしてもらいたいです。
「はい、おしまい」
と言って残念ながらソープごっこはなしでお風呂終了。

元風俗嬢のテクニックをなめていた僕

ベッドで彼女のDカップはあろうかという大きいおっぱいを揉んだり舐めたりしながら、
「風俗嬢だからすごいテクニックなのかな」
「すごいことしてくれるのかな」とか、
「でも風俗って言ってもそんなにすごいテクニシャンとも限らないし」
「元風俗嬢だからするよりされる方が好きかもしれないし」
などとグルングルンいろんなことを考えていたら、逆に全然勃起しなくなってしまいました。
これはいかんと思い、せめてまず彼女を気持ちよくしてあげなければとクンニすることに。
長い脚を大股開きさせて、クリトリスに舌を這わせると、
「ああん」
と声を上げます。ちょっと調子が出てきたので、指で割れ目を広げて舌を入れたり出したりしてペロペロすると、
「あっっ、それ、気持ちいい。。」
とため息交じりに声を出し、たっぷり濡れてきました。中指を一本だけ入れると、
「はうっ、それダメっ」
といって腰を浮かして気持ちよさそうに喘ぎます。

しかし僕のチンコはまだ半立ち状態。それに気がついた彼女が、僕の横に添い寝して、
「今度はあたしがしてあげる」
と言ってキスして舌を絡ませながら手コキしてくれます。この手コキが気持ちいいのなんの。最初にさわさわと軽く全体を撫でまわし、シコシコと上下に手コキした後、亀頭だけをグリグリ刺激してきます。もう一発で勃起しました。

「ふふっ、固くなってきたね」
と言いながら僕を膝立ちにさせて、
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげる」
と言いながら僕のモノをパックン。

彼女のフェラ、口での締め付けとヨダレ加減とピストンの強弱が絶妙なのです。ヌルヌルしたかと思うとキュッと締められ、ゆっくり味わうようなフェラチオかと思って油断していると強めになって出てしまいそうになります。

「カチカチになってきたね」
「そんなにしたら出ちゃう。。。」
と情けない声を出してしまった僕に、
「まだ出しちゃダメ」
と言ってピッチピチの僕の方にお尻を向けます。
「あたし、後ろからが好きなの」
と言われたので遠慮なくバックから挿入。

「あっ、固い、入ってるぅ」
と言いながらお尻を自分から前後に振ってきます。大きくて肉付きがいいので、ピストンするたびにパンパンと音がして、それが部屋に響いてなんだかとってもエロい感じです。
ガマンできなくなってそのままお尻を掴んで、奥へグググっと入れてピストンの速度を上げると、
「ああああっ。もうっイクっ」
とお尻をピクピクさせてイったので、僕も一緒にイキました。

まさか出会い系で元風俗嬢に会えると思ってなかったし、元風俗嬢のテクニックは思っていたよりも気持ちよかったです。百戦錬磨とはこういうことを言うのでしょうね。あまりに上手かったので今でもたまにオカズにしています。

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