出会い系体験談

出会い系でヨガインストラクターと平日ディズニーデート後にセックスした体験談

デートできることになったのはヨガインストラクターの女の子

アパレル関係で営業している28歳のサラリーマンです。2年ほど彼女がおらず、毎日悶々としています。たまに風俗に行って抜くこともありますが、やっぱり風俗と素人の女の子のセックスは違いますよね。

なので、やっぱり素人さんとセックスがしたくなり、出会い系でやらせてくれる女の子を探すことにしました。

今回デートできることになったのは、ヨガインストラクターをやっているという26歳のえりちゃん。

「うーん、ディズニーランド連れてってくれるなら会ってもいいよ」

高くつきますが、ヨガインストラクターをやっているという女の子に会ってみたいので、ディズニーランド代を払ってみることにしました。だって、ヨガインストラクターなんてヨガでも習いに行かない限りなかなか会えませんよね。

ディズニーランドデートなので、即ヤリはムリだろうなー、と思いましたが、次につながればいいやと自分を納得させて会ってみることに。

ディズニーランドデートでかなり親密な感じに

その日は晴れて絶好のディズニーランド日和になりました。僕はもしもの即ヤリに備えて、いつでもホテルへ行けるように車で行くことにしました。浦安駅の旧喫煙所のあたりで待ち合わせ。

やってきたえりちゃんは、身長170センチくらいの長身でスラッとしたプロポーションでした。ダボっとしたTシャツにデニムのショートパンツで、スラッとした長い脚がまぶしいです。さすがヨガインストラクターだけあって、カジュアルなのにどこかおしゃれさんです。

「初めまして、えりでーす」
「なんか、かっこいいねえ。さすがインストラクターって感じ」
「えー、そうかなあ。そんなこと言われたことない」

と軽く挨拶をして夢の国へ突撃します。

ディズニーランドでは待ち時間が長いので結構いろんなことをしゃべるし、アトラクションもずーっと隣に座っているので、体の距離感も縮まります。

「次何に乗る?」
「カリブの海賊行こっか」

などと意外と盛り上がって、僕たちは初対面とは思えないくらいくだけた感じで仲良くなっていました。

帰りは当然彼女を家まで送っていく「予定」で車に乗せます。一日中歩きっぱなしなのでさすがに彼女も疲れているみたいです。

「疲れちゃったねー」
と彼女が言うので、ダメもとで、
「じゃあ、もうこの辺で泊まっていかない。家までまだ時間かかるし」
「そうだねー、汗もかいちゃったし、そうしよっか、あたし明日も休みだし」

とまさかの軽いノリでOKが出ました。あまりにラッキーすぎて多分その時僕はかなり動揺していたと思います。

インストラクターはスタイル抜群のスレンダーボディー

ホテルの部屋に入ると、
「あー、まずシャワー浴びさせて」
と彼女。

出てきたらとりあえずビールで乾杯。
「楽しかったねー」
と彼女はご満悦の様子。
しばらくソファーに並んで今日の反省会をしながら、二本目のビール。ちょっと落ち着いたところで、肩に手をまわしてみます。
「そんなつもりじゃなかったんだけどな」
と言いながらも、顔を近づけても嫌がる様子もないのでそのままキス。可愛いキスから舌を入れてみると、
「んんっ」
といいながらまんざらでもない様子。軽くおっぱいを触ってみるとスレンダーなのに弾力のあるぷるぷるのおっぱい。
鍛えているはずなのに筋肉質というわけでもなく、女の子らしい肉付きでした。見せる筋肉というよりインナーマッスルが鍛えられているという感じ。わかりやすくいうとみちょぱのボディみたいな感じです。顔もちょっとギャル系で似ているんですよね。

「ベッドに行こうよ」
「電気消してほしい」
「えー、体キレイだからみたいなあ」
「だって恥ずかしいもの。。」
なのでちょっとだけ照明を落として薄暗くすることで妥協しました。

「おっぱいなめていい?」
「いいよ」
片手にちょっと余るくらいの程よいふくらみが逆に興奮します。ピクンと勃ったピンクの乳首を指でクリクリすると、
「エッチ」
と言って僕の目を見て笑います。

「乳首噛んでいい?」
「いいよ、甘噛みね。いちいち聞かなくていいの」
軽く噛むと、
「あっ」
と言って僕の頭を抱きしめておっぱいに押し付けます。
そのままおっぱいに顔を押しつけて乳首を吸うと、
「あはんっ、気持ちいいの、乳首」
「いっぱい舐めてあげるからね」

とおっぱいを舐めながら手は下半身へさすさすと移動します。
ぴちっと閉じた太腿の間に手を滑らせ、脚を開かせて彼女の秘境に指を入れます。

「そこはダメ。。。」
といいながら全然ダメな気配がないのがいいところです。クリトリスと穴のダブルグリグリでもう全体的にヌルヌルになっています。
「イキそうだからダメだって」
と言って起き上がり、
「ここに座って」
と僕をベッドの上に足を延ばした格好で座らせます。すると彼女は四つん這いになって僕のモノをいじり始めます。

「おっきいねえー」
お世辞だとはわかっていますが、うれしいものです。
「いつもこんなに勃ってたら大変だね」
といいつつ指でチンコの皮を上下させたり、亀頭をこすったりします。
「舐めて欲しいんでしょ」
と僕の返事も待たずに唇をチンコに当て、挿入するみたいに口の中にズブズブッとチンコを飲み込んでいきます。

「あふぅ、どんどん固くなってきてるよ」
「だってえりちゃんのフェラチオ気持ちいいんだもん。どこで習ったの」
「今、開発した。フフっ」
と喋りながらも咥えるのを辞めません。

あとひと擦りでガマンできなくなってしまうので、
「もうえりちゃんに入れたい」
というと、
「どこに入れたいの」
「あそこ」
「あそこじゃわかんないでしょ」
「おま〇こに入れたい」
「そう、おま〇こに入れたいのね、いやらしいわね」

とM字開脚してくれます。脚が長いのでものすごく誘っているように見えます。彼女の脚の間に腰を入れ、チンコでクリトリスをいじっていると、
「もう、じらさないの、早くちょうだい」
と言われてしまい、くやしいのでいきなり奥まで挿入することにします。

「ああああっ、そんな奥まで入らないかも、大きいっ」
「奥、気持ちいい?」
「うん、気持ちいいっ」
彼女は脚を広げたまま喘ぎ始めます。

彼女を抱きしめるとおっぱいの感触が胸にあたって、さらにチンコがビンビンになり、
「ああん。なんかまた固くなってきたー」
と長い脚でだいしゅきホールドをかましてきます。

腰を挟まれてもう抜けなくなってしまったので、密着したままゴンゴンピストンして、もう発射というところで彼女も、
「ダメダメダメ、もうイクぅーーー」
としがみついてきたのでそのまま中出しちゃいました。

カラダと頭が疲れている後って実は興奮しているので、軽いトランス状態のセックスでした。二人とも快感でぐたっとなってしまいました。久しぶりに満足したセックスができました。出会い系でこんなにハイになるセックスにありつくなんて思っていませんでした。

彼女には「また今度ディズニーランド連れてってね」と言われているので、またやりたくなったらこのパターンでナイスボディにありつこうと思います。

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