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オナ禁してたから出会い系のブスでも燃え上がるセックスが出来た

もうやらせてくれれば誰でもいいというのが男の本音

僕はメーカーで経理の仕事をしている28歳の男です。経理というと、バリバリの経理マンか営業に向いてないさえない経理マンかどちらかが多いのですが、残念ながらさえないほうの経理マンです。

社交的な性格ではなく、あまり人との付き合いも得意ではないのでもちろん彼女もいません。でもやっぱりエッチなことはしたいので、彼女とまではいかなくても女の子と遊びたいなあと思い、出会い系をやっています。

出会い系の評判では、ブスはモテないので「ブスほどやりたがってる」と言われていますが、まあ出会い系にはそんなに美人がいるわけないので、やらせてくれれば何でもいいやという感じで、合える女の子≒イケそうな女の子にメッセージを送っていました。

いいとこまで行くのに実際には会えないということが何回かあって、やっと会えることになったのは32歳のあかりちゃんというちょっと年上のおねえさんでした。

わりと早い段階で、
「会ってもいいよ、あたし年下嫌いじゃないし」
と言うことで、
「写真とかって、送ってもらえたりする?」
と聞くと、目から上だけ撮った写真を送ってくれました。これはなんだか危険な匂いがします。自信があったら完全顔出しか、盛った写真を送ってくるはずです。かといって、そんな本音も言えるはずもなく、
「いい感じですね」
と送ってみると、
「まあ会った時のお楽しみでいいじゃん」
と返ってきました。

仕事終わりの金曜の夜に待ち合わせることになりました。僕は基本的に毎日オナニーするのですが、せっかく女の子と会えるので、それまでオナ禁することにしました。もしブスでも溜まっているやる気の方が勝つだろう作戦です。

ブスはモテないから自分から誘ってきた

駅の改札を出て、ちょっと歩いた喫煙所で待ち合わせます。着いたら電話鳴らす約束をしていて、タバコを吸っていたら電話が鳴りました。

ケータイを耳に当ててこっちを見ていたのは、SKEの須田亜香里をちょっと膨らまして、2回くらいけとばした顔をしたちょっとふくよかな女の子でした。パステルのフレアのミニに、Vネックのニットを着ていますが、ニットの下のふくらみは目を見張るほどのEカップで、谷間も絶対わざと見せている感じにバッチリ見えています。お世辞にも美人とは言えませんが、まあ、中の下でしょう。ナンパするかと言われたら、多分しない方の顔です。

でもまあせっかく来てくれたので、ご飯くらいはごちそうしないといけないでしょう。
「あかりちゃん?」
「〇〇くん?はじめまして。いい男じゃない」
「ありがとうございます。
あかりちゃんは明るい子でトークはうまく、アニメ声で初手から陰キャの僕をよいしょしてきます。

「ご飯食べに行こうよ」と僕。
「うーん、今日焼き鳥がいいなあ」
「僕も焼き鳥大好きなんだ、でも服に臭い着いちゃうけど大丈夫?」
「そんなに高い服じゃないから平気」

と言うことで焼き鳥屋です。おいしそうな店ですが、混んでいたので狭いカウンターに並んで座ります。肩がくっつきそうな狭さです。

「とりあえず正肉と、皮と、ねぎまと、つくねと、ハツ。タレでいい?じゃ全部タレで」
彼女がどんどん頼んでいきます。ぽっちゃりさんなので結構食べるんだろうなー、と思っていたら、やっぱりバクバク食べていました。
あかりちゃんはチューハイ、僕は日本酒を飲んでいましたが、
「それ、ちょっとちょうだい」
と僕の日本酒を一口飲むと、
「おいしい。あたしもこれにしよ」
とクイっと飲み始めました。

日本酒を二人で6合くらい飲んだところで、彼女のボディタッチが増えてきました。笑いながら肩を叩いたり、内緒話の時には太腿に手を置いたりします。

最後の方には付け根の方ももみもみしてきました。オナ禁していた僕は、そんな刺激でもう勃起しまいました。そして横にはDカップの谷間。
一瞬悩みましたが、キスの時には目をつぶるし、バックでやればいいし、オナ禁で溜まってるし、行くことを決心しました。

「今日、泊ってく?」
「えー、いいよ」
と何の苦も無くホテルへ持ち込むことになりました。

しっとりした吸いつくような肌と巨乳にやられました

ホテルへ入ると、すぐに彼女からハグしてきて、ベロチュウしてきます。彼女はもうやる気満々です。おっぱいを揉んでみると、ものすごい弾力でパンパンしています。やはり人間どこかには取り柄があるものです。

そのまま二人でベッドに転がり、服を脱がせてみると鎖骨の下からすぐおっぱいになっている鳩胸系ロケット型おっぱい。いわゆる巨乳に多いタイプで、乳輪も乳首も小さめで薄いピンク。あまり遊んでない感じがします。というか実際にあまり吸われてないのかもしれません。

カラダを重ねておっぱいを触ってみるとしっとりとしていて、まるで吸いつくようなもち肌です。おまけに胸も太腿も柔らかいので、これは抱くだけで全身が気持ちいいです。

巨乳を揉みしだきながら乳首を吸うと、
「あん、エッチ」
と言いながら気持ちよさそうに喘ぎ始めます。
乳首をレロレロしながらお〇んこを指でなぞると、
「ああん、気持ちいい。。」
と腰をピクピクして指を咥えこみます。

「ねえ、おちんちん舐めたい」
と言うので、僕がベッドの上に膝立ちになって、四つん這いで舐めさせます。
「もうこんなになってる」
とうれしそうに軽く手コキをし、舌先で先っぽをチロチロし始めます。そして口だけでパクっと咥え、フェラチオを始めました。

白くてムチムチのお尻をプリプリ動かしながら僕のチンコをフェラしているのを上から見ると、それだけでもう気持ちよさが倍増なのですが、またこのフェラが最高でした。口の中のヌメヌメ具合と締まり方が最高で、またちょうどいいところで強弱をつけてくるのです。

僕がガマンできなくなってきたところで、
「もうカチカチだよ」
と言うので、バックで挿入することにしました。入れる前に軽くクンニすると、ビラビラも綺麗で、ほぼパイパンでワレメがはっきり見えます。舌を挿入して奥まで入れると、

「あふっ、ねえ、もう挿れて」
というので、バックからグイっと奥まで挿入。
「あああああー」
と叫ぶような喘ぎ声でよがります。
そしてパンパンしながらEカップのおっぱいを揉むと、
「ああっ、イクっイクぅ」
と言いながら腰を自分で前後に動かしてきます。オナ禁していた僕はもうガマンできなくなって、そのまま中出しでイキました。オナ禁と、彼女のカラダの気持ちよさのダブルでものすごく気持ちいいセックスができました。

もちろんオナ禁解禁の僕と、欲しがりの彼女がそれで終わるはずもなく、朝まで3発やりました。出会い系ではブスだからと言って避けてはいけませんね。こんないいカラダのブスもいますし、ブスほどすぐやれます。
これから即やりたい時はブス狙いもありだなと思っています。

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