出会い系体験談

【ハッピメール】1年間エッチしてないエロい教師と1日中自宅セックスした体験談

何年も彼女がいない僕、一人で慰めるよりも誰かのぬくもりが欲しい、、。
そんなときに出会ったサイト、「ハッピーメール」。
僕は、 登録して相手探しをしてみることにしました。

非モテな僕でも誰か相手にしてくれる人はいるのか、、不安で仕方がなかったけど、そんなときに出会えたのはある教育関係の仕事をしてるという20代の女性。
会話を進めていくと、どうやら学校の先生をしているようでした。

学校の先生が、出会い系サイト利用しちゃってるんですか!?

っていう驚きはあったけど、意外に出会いはあるようでないのだとか、、。
学生時代から長く付き合ったり、若い先生同士で付き合ったりはするけど、周りはほとんど既婚者だそうで一度別れたら激務でそれどころではないんだそうです。

僕と会話が盛り上がって、意気投合したその人も彼氏と別れてから1年。

彼氏を作る機会もなく、ズルズルと今に至り、、。

話す相手をとりあえず探すために出会い系に登録してみたらしいです。

仲良くなって、写メを早速ゲット!
真面目な雰囲気だけどメガネ外したら絶対美人!っていうギャップ萌えってわくわくしちゃいますよね。

でも、相手は身持ち固そうな真面目な女教師。

どうやってガードを崩していこうか、非モテな僕が頭フル回転して考えます。

会話の流れから、どうやら肩こりや腰の痛みが悩みでツボ押しに興味があるらしい、、。

これは、会話を広げて相手に隙を作るチャンスです☆

女の子とのメッセージのやりとり

「パソコンも長時間使うし、ストレスもたまるからマッサージに行きたいんだけど時間なくて、、。なかなか行けないんですよね~。」

『そうなんだ!実はさ、昔整体師の資格取ろうと思って少し勉強したことはあるんだよね。
簡単に凝りを取る方法、実際に施術でほぐすことはできるよ。』

「ほんとですか!是非お願いしたいです。」

え、マジですか。
下心バリバリなんですけど、ほんとに乗ってくれるんですか。

ちょっと天然?それとも、身持ち固そうで実は欲求不満ってやつですか?

少し鼻息荒くなってきた僕を落ち着かせながら、会う日にちを取り付けた・・!

女の子との出会い

待ち合わせの日は、学校の先生である彼女の休みの日。

緊張した僕の前に現れたのは、肩までのミディアムロングをゆるく巻いた清楚系美人・・!

肩がほんの少し出たオフショルセーターとタイトなデニムスタイルで、エロ可愛いです。

細身だけど、胸はあるなこりゃ、、。
ちらりと見えるお尻も、程よく肉付きがよくてお尻フェチの僕はもう辛抱たまりません。

『あれ、今日眼鏡かけてないんだ?』

「はい、眼鏡は仕事のときとすっぴんのときだけで、、。」

マジで、眼鏡と素顔のギャップに僕の下半身反応しまくりなんですけど・・!

プラプラと軽くウィンドウショッピングや、彼女の仕事関係の本も見たりしていざ彼女の自宅へ、、。

なぜ、初対面なのに女の子の自宅に行けるかって?

まぁ、しっかり仲良くメールのやり取りをしてきたのは当然なんだけど学校の先生って異性と歩いてるところを生徒や保護者にあんまり見られたくない人も多いようで、、。

僕の積み重ねた信頼感と女の子の職業性が生んだ奇跡ですね!(謎のどや顔)

部屋につくと、軽く仕事の話をしてプライベートの話へ、、。

『そういえば、彼氏いない歴1年って言ってたよね。』

「そうなんですよ、仕事が忙しすぎて休みが合わなくなって、、。むこうも残業が当たり前の仕事だったし。」

『なるほどね。じゃぁ、人恋しい季節だね。今。』

お互いのプライベートの話をして、リラックスしてきた頃ちょうどマッサージの話が出てきました。

『肩こりのツボって、どこにあるか知ってる?
あ、ちょっと触っていい?』

さりげなくボディタッチをしちゃいます。

「あ、ここなんだ、、。自分でもマッサージできるかな、、。」

とか言いながら、目をつぶって気持ちよさそうな顔の女の子。

『自分でするのはね、ここかな?』

おっぱいのリンパ腺がある近くをゆっくりなでるように、マッサージする僕に少し反応を変えてくる女の子です・・。

「ん、、ぇ?ここ、、?あ、でも気持ちいいかな、、?」

敬語がとれて、少し舌ったらずになってきた彼女に近づき、耳にかかっていた髪を避けてささやきます。

『あのさ、、もっと気持ちよくならない?』

女の子は、僕のほうをちらりと見てコクリとうなづく、、。

女の子とのエッチ

オフショルセーターを脱がすと、やっぱり僕の予想は大当たりで豊満なおっぱいがぷるんぷるんです、、!

ブラからはみ出るくらいのおっぱいを見て、興奮した僕はホックを外すのも忘れてブラからちらりと見えた可愛い乳首に吸い付いて揉みまくります。

「ん、、ゃ、、ぁん、、」

甘い声をあげ始める女の子に興奮が抑えきれないけど、まぁ待て、、。

お尻フェチの僕は、女の子の履いてたデニムを脱がせて四つんばいにさせるとパンツをきゅっとつまんでTバックにしてみます。

これこれ、このお尻・・ぷりんとしっかりあがってて綺麗な形、、マジたまりません!

舌をお尻の丸みにそって、舐めるとまた女の子の可愛い声。

きゅっきゅっとパンツを引っ張って、くいこんだアソコを刺激するとくちゅっとし始めたからお尻舐めとアソコへの刺激を同時にしてみます。

「 っぁ、、ん、、ゃ、、お尻だけじゃなくて、アソコも、、っ」

もうちょっと焦らしたかったけど、僕自身が我慢できそうもないので四つんばいにしたままパンツを脱がし、お尻を相変わらず舐めながら(好きなんです、ほんと僕、、)指を一気に二本入れてかき回すように突きまくる。

おっぱいへの刺激も忘れちゃいかん、と途中から乳首、お尻、ま○この3点責めにします。

「あっぁ、、ぁん、、!ゃだ、、もっ、、ィッちゃう、、!」

女の子の背中がふるふるっと震えて、指がきゅっきゅっと締め付けられる感覚。

ハァハァと息を整えようと横たわってる女の子の隣で、さっとカバンから取り出したゴムをつけて、まだまだ僕のターンです!

辛抱強く耐えてる僕の固くなったち○こをゆるくびしゃびしゃになったアソコへこすりつけます。

『ね、、?まだひくひくしてる、、。こんなエッチだったの?』

「ぃや、、も、、恥ずかし、、早く、、」

『1年エッチしてなかったら、こんなエッチになっちゃうんだ、、。』

ガッとお尻をつきだしてもらって、ぱっくり開いたま○こに僕のち○こを入れちゃいます・・!

女の子の中は、イッたばかりだからかめちゃくちゃ締め付けて早くも持ってかれそうになる僕。

部屋の中には、お尻に打ち付けるパンパンする音と彼女の喘ぎ声と僕の荒い息が響きます。

『っ、、やば、、もっ、、出る、、』

ゴムに射精する感覚と疲労感が一気にくる、、。

僕もひさびさ過ぎて、ちょっと早かったかなぁ。

ぼんやりそんなことを思いながらゴムの処理をしてティッシュでふきふきしていると、、、。

「ねぇ、、もう1回、、しよ?」

上目遣いで見つめながら、僕のしょんぼりち○こをゆるゆるこすり始める女の子。

マジギャップ激しくてくらくらするんですけど、、。

すぐに固さを取り戻して、柔らかい女の子の口の中でじゅぼじゅぼされると戦闘態勢MAX状態です。

そのあとは、窓の外が暗くなるまで女の子の部屋で一日中エッチしまくったのは言うまでもありません☆

こんなエッチな女教師と出会えたのも、「ハッピーメール」のおかげです。

ムラムラしてる秋の夜長、、我慢せずに思いきって要チェックしてみてはいかがでしょうか?

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