出会い系体験談

【Sに目覚める】メイドさんとのご主人様プレイは極上なりけり。

出会い系で知り合ったメイド喫茶に勤める25歳のアイドル志望女子

27歳の人見知りオタクです。普段は会社員をしていますが、人見知りの為友達が少なく、まして女の子と実生活で知り合うということができません。でも、初めにメッセージでやりとりできる出会い系なら、相手のことを知ってから会えるので、ナンパするよりは全然楽に女の子と出会えます。

 

今回会ったのはメイド喫茶でアルバイトしている25歳のまみちゃん。25歳でメイド喫茶ってちょっと年行き過ぎじゃないかと思ったのですが、人間いろいろ事情があるみたいです。

 

「メイド喫茶って若い子が多いんじゃないの?」

「そうでもないよ。高校生なんかほとんどいないし、大体みんな20歳以上だよ」

「給料はいいの?」

「まあ、普通のカフェよりはいいかな」

「なんでメイド喫茶なの?コスプレオタクとか?」

「コスプレもするけど、前ちょっと地下アイドルみたいなことやってて、その時に誘われたの」

「えー、地下アイドルなの?」

「いやいや、昔の話ね」

これは是非とも会ってみたいものです。

 

こんなやりとりのあと、あるアニメの話でかなり盛り上がり、

「せっかくだから会ってゆっくり話したいなー」

ということになって会えることになりました。

 

小っちゃくてかわいらしくてちょっと犯罪者になった気分

 

アルバイト先が秋葉原だというので、仕事終わりの夜に会うことになりました。やってきたのは身長150センチあるかないかくらいの小柄なツインテールの女の子でした。

ミニのワンピースにオーバーニーの黒ストッキング、ちょうど絶対領域が見える絶妙のバランスです。ちょっとふっくらとした体つきで、ほっぺとおっぱいがぽっちゃりしています。芸能人で言うと土屋太鳳をちょっと小さくしたような感じです。童顔なのでとても25歳には見えなかったです。

 

「初めまして」

「どーも、まみです」

「えーと、まさか未成年じゃないよね」

「そんなわけないでしょ。立派なオトナです」

「そうだよねー、でもなんか高校生くらいに見える」

「うん。背が小っちゃいからね、年より若く見られるかも」

 

なんか、子供をだましているような気分になりましたが、小さくてかわいらしいのでちょっとロリコンの気持ちがわかりました。

 

とりあえず、ご飯を食べてカラオケに行きます。お互いにアニヲタなのでアニソンばかり歌っていました。アニソンって、全然エロいムードにならないのでどうやって誘おうかと考えていると、

「あたし今日メイドの衣装持ってるんだ」

「え、メイド喫茶の?」

「そう、ちょっとお直しするから持って帰ってきた」

「えー、着てるとこみたいなー」

「こんなとこじゃ無理よ」

「じゃあ、着替えられるとこいこうよ」

 

ということでホテルで見せてもらうことになりました。

 

ご主人様プレイで自分のSさに気がついて興奮してしまう僕

 

ラブホテルに入って、

「見せて見せて」

とお願いしたら、

「ちょっとあっち向いてて」

と言って彼女が着替えてくれました。

 

黒地に白のエプロンみたいな衣装で、カチューシャもつけれくれて、メイド喫茶でみる奴そのままでした。

 

「わー、かわいいー」

「ご主人様、おかえりなさいませ」

「すごーい、本物だー」

これは楽しいです。

 

「なんか、メイドさんの衣装って興奮するねえ」

「エッチなことはいけません」

彼女もなんか乗り気になってきました。

 

「これ、スカートの下は見せパンなの?」

とスカートをチラッとめくってみると、

「ご主人様、いけません」

と言ってスカートを押さえます。

 

なんかムラムラしてきた僕は、彼女を抱きしめてキスしてしまいました。彼女もなんとなくその気になってきたようで、僕の唇をもぐもぐと噛み始めます。キスしながらおっぱいに

手をやると思ったよりも大きくて弾力のあるおっぱいです。もみもみすると、

「ご主人様、そこはダメです。。」

と僕の手に重ねてくるので、

「ご主人様の言うことが聞けないのか」

と小芝居を続けてみると、

「わかりましたご主人様」

と身を任せてきました。

 

スカートの中に手を入れて、クリトリスのあたりをクリクリしてみます。

「ああっ、そこはダメです」

「気持ちよくないの?」

「気持ちよくなっちゃいます。。。」

とまんざらでもない様子。彼女はちょっとMっ気があるのかもしれません。

 

ここでSっ気に火が付いた僕は、

「僕のズボンを下ろしてごらん」

と言ってみました。すると彼女は

「わかりました。ご主人様」

と言って、僕のズボンとパンツを下ろしました。

 

あ、パンツまで下ろしちゃうんだ、と思いましたが、彼女はもうヤル気満々ということに違いありません。

「舐めてごらん」

というと、彼女はちょっと恥ずかしそうにチンコをつまんで、

「はい」

と言って先っぽを舌先でチロチロし始めます。

「チンコどうなってる」

「固くなってきました」

「じゃあ咥えてごらん」

「わかりました」

彼女は今度はパクっとチンコを咥え、首を前後に動かしてフェラチオします。メイド姿の女の子を膝まづかせてフェラチオさせるなんてイメクラでもそうそうはできるプレイじゃありません。かなり興奮してきました。

 

このまま挿れてしまおうかと思い、彼女を後ろ向きにしてお尻を出そうとすると、

「汚れると困るので衣装を脱がせてください」

と言われてしまいました。

メイド姿のままやりたかったのですが、衣装を脱がせて素っ裸にします。カチューシャだけはつけたままです。そして、ベッドに手をつかせて、

「お尻突き出して」

というと、

「恥ずかしいです」

「恥ずかしいカッコだね」

と言いながらお尻を突き出させて後ろからクンニします。

「ああん。気持ちいいです」

「どこが気持ちいいか言って」

「クリトリスが気持ちいいです」

「クリトリスだけ?」

と聞きながら指をいれてピストン。

「ああっ、そこも気持ちいいです」

「そこってどこ」

「お〇んこ、お〇んこ気持ちいいですっ」

と言いながら腰をピクピク動かして軽くいったようです。

 

「ほら、もっと気持ちよくなるよ」

と立ちバックでチンコを挿入します。亀頭を割れ目にこすりつけて、

「これが欲しいのか」

「あああっ、入れてください」

「なにを入れて欲しい?」

「おチンポ、入れてください」

 

入れようとしたらかなりキツキツだったので、思い切ってグッと奥まで差し込むと、

「あああーっ、ダメですー」

といいながら自分で腰を振ってきます。パンパンしながら後ろからおっぱいを揉んで乳首をつまんでやると、

「あんっ。それ、気持ちいいですぅー」

と言って首を横に振って喘ぎます。キツキツなのに腰をグイグイ振ってくるのでガマンできずにもう僕はいきそうです。

 

「もうイクよ」

と中出ししようとしたら、

「中はダメですぅ。お口に下さいぃ」

というのでギリギリで抜いて愛液でヌルヌルになったチンコを彼女の口に突っ込み、イラマチオで発射。

 

僕の精子をゴクリと飲んで、お掃除フェラまでしてくれて、

「ああ、おいしいです。。」

と言いました。実はかなりのS女だったんですね。

 

僕もこのご主人様プレイでかなりSに目覚めてしまいました。今度やるときはもう少しハードなSになりきってやりたいと思っています。

 

▼僕みたいにエッチしまくりたい人はこちらをご覧ください▼