出会い系体験談

出会い系のJメールで会った人妻に淫語責めされた体験談

出会い系で落としやすいのはやっぱり人妻!

27歳のサラリーマンです。普段は小さな商社で営業をしています。営業なんかしていると結構女性と会うことも多いのですが、まじめな性格なのか仕事の話以外することができず、全然女性と仲良くなることができません。

なので、仕事以外で女性と知り合いになりたいと思い、出会い系を始めました。出会い系にはいろんな職業の人がいますが、エロいと言われている看護婦さんや保育士さんにはそうそうは出会えません。ですが今回は出会い系の中でも比較的エロいと言われている人妻さんと会うことができました。

会えることになったのは「ひとみさん」という人妻で、スペックは、
・32歳 旦那アリ 小梨
・昼間はパート
・セックスレス歴 3年
・27歳で結婚したが、30を過ぎたころから旦那が求めてこなくなった

自分でセックスレスとカミングアウトするあたり、やる気満々もしくは毎日悶々だと推測されます。これは即ヤリもありでしょう。

「27の子からみたらもうおばさんよね」
「いやいやそんなわけないですよ」
「20代の頃はあたしもピチピチだったんだけどね。30過ぎたら精神もカラダも緩んできちゃって」
「でも僕昔から年上のおねえさんが好きなんですよね」
「あら、かわいいこと言うじゃない」
「えへへ、そう思ったら可愛がってくださいよ」
「じゃあ、可愛がってあげる。今度仕事が休みの日にね」

そんなやりとりがあって、会えることになりました。でも日中なのでエッチに持ち込むには難しいかなあと思っていました。

年上のおねえさんだったので初めからリードされてしまう僕

ひとみさんが待ち合わせ場所にやってきました。緩いウェーブのかかったロングヘアにおばさま風の大きなサングラスをかけています。服は胸元の開いた黒のワンピース。おっぱいは柔らかそうで大きく、谷間がバッチリと見えます。これが人妻のエロさでしょうか。

「ひとみさん?」
「こんにちは。ひとみです」
「会えてよかったー、思ってたよりすごくキレイです」
「思ってたよりって何よ」
「あ、いい意味で」
「まあいいわ。行きましょ」
と言って繁華街の方へすたすた歩き始めます。

「どこ行くんですか?」
「あら、可愛がってほしいんじゃないの?」
繁華街を抜けるとそこはホテル街。行きつけのホテルなのかひとみさんは迷わずにホテルに入っていきます。

人妻のエロさを思い知らされた!淫語とテクニックで責められてビンビン!

部屋に入るとひとみさんは僕を抱きしめてほおずりして、すぐにキスをしてきました。
「可愛い子でよかった」
と言いながら舌をグイグイ入れてきます。そしてズボンの上から僕のモノをさすります。
「もう固くなってる」
と言いながら僕のズボンとパンツを一気に下ろして、チンコを取り出します。
「いやらしい匂い。シタかったんでしょう」
と匂いをクンクン嗅いだ後、舌をとがらせて裏筋をペロペロしてくれます。

「これ、どうして欲しい?」
「舐めて欲しいです」
「舐めて欲しいの。いやらしい子ね」
と手コキしながら亀頭を舌で舐めまわします。

「舐めるだけでいいの?」
「もっとしてください」
「じゃあ、僕のチンポ咥えてくださいって、いうんでしょ」
「僕のチンポ咥えてください」
僕はもう彼女のいいなりでした。
すると、パクっとチンコを咥えて喉の奥まで飲み込みます。

「じゃあベッドに行きましょ」
と僕のチンコを握ってベッドに行き、
「四つん這いになって」
と言います。

四つん這いになると彼女は僕のお尻に顔を近づけ、後ろから僕のタマ袋を舐めながら、手コキを始めます。
「どう、気持ちいい」
「はい」
「気持ちいいときは気持ちいいっていうのよ」
「気持ちいいです」
「どこが気持ちいいの」
「タマもチンコも気持ちいいです」

言葉で責められるのは初めてでしたが、やらしい言葉を言いながらエッチなことをするとこんなに興奮するんだということを知りませんでした。

仰向けにされてよだれをびしょびしょに垂らされてフェラチオされていると、
「じゃあこんどはあたしの番よ」
と言って彼女が僕の顔の上にお〇んこを近づけて顔面騎乗してきます。

「よーく見て。ほら、ここ舐めたい?」
「舐めたいです」
「どこを舐めたいの」
「お〇んこ」
「そう、お〇んこ舐めたいの。いっぱい舐めていいのよ」
彼女は腰を落として僕の口にお〇んこを押しつけてきます。
「ああっ、そう。そこイイっ」
と腰を前後に動かして僕の舌使いを楽しんでいます。
「ねえっ、おっぱいも揉んでっ」
というので舌でペロペロしながら彼女のおっぱいに手を伸ばします。柔らかくて手のひらに吸い付いてくるようなもち肌で気持ちいいです。
「ああんっ、そう。乳首もつまんで」
乳首もクリトリスも感じやすいらしく、彼女の喘ぎ声がだんだんと大きくなります。
「もうダメっ、イクっ」
と太ももで僕の顔を挟んでピクピクして動きが止まりました。

「はあっ、気持ちよかった。ねえ、もう入れたい?」
と聞いてくるので、
「入れたいです」
「入れたいの?何を入れたいの」
「チンポ」
「チンポをどこに入れたいの?」
「チンコをお〇んこに入れたいです」
「そう。お〇んこに入れたいの」

そういって僕のチンコをもう一度フェラチオしてくれました。ビンビンになった僕のチンコの先っぽをツンツンしながら、
「もう先っぽからなんか出てるわよ。若いからねえ。。」
とうれしそうに微笑むと、大股開きの騎乗位でチンコを咥えこみます。
「入るとこ、よーく見ててね」
とゆっくりと先っぽから入れていきます。

「ああんっ、カチカチっ」
と満足そうに言うと、スクワットするように杭打ちピストンを始めます。
「んんんっ、いいっ、これイイっ」
とパンパンと大きなお尻を上下させます。下から見上げると巨乳がブルンブルン上下に揺れて、まるでアダルトビデオそのままです。

「そんなに激しいともう出ちゃいます」
「いいわよ、一回出して。ザーメンいっぱい出してっ」
と彼女が腰の動きを激しくするので僕はガマンできずにそのままイかされてしまいました。

人妻はエロいという噂でしたが、まさかここまでエロい人妻がいるとは思っていませんでした。また、淫語で責められたり言わされたりすることでエロさが倍増することがわかりました。この後もちろん二回戦目もやり、また淫語責めされてしびれるようなセックスでイカされました。