出会い系体験談

出会い系でアイドル級の歯科衛生士に初ごっくん体験させたった

フェラしてお口でごっくん☆なんて、男のロマンですよね。

そんな男の夢を叶えてくれたのが、とある出会い系サイト。

そこで出会ったのが、僕と同年代の20代の歯科衛生士の女の子なんです。

最初に写真を見せてもらったときに、めちゃくちゃ可愛くてびっくりしましたよ。アイドルグループにいても違和感ないくらいの可愛さです。

女の子とのメールのやりとり

「めちゃくちゃ可愛いね!しばらく彼氏いないって言ってたけど、絶対モテるよ。」

『え、褒めすぎですよ~;歯科衛生士の仕事、出会いないですもん。仕事中は、マスクしてるしほぼすっぴんだし、、。』

「でも、こんなに可愛かったらマスクしてても隠しきれてないよ。笑。患者さんから、お誘いとかはないの?」

『ご飯行こ~、とかお休みの日なにしてるんですか?はよく言われますけどこれって誘われてるんですかね?』

「(可愛い、、ちょっと天然?)それ、誘われてるっていうんだよ。笑。じゃぁ、今度デートっていうことで僕も誘っていい?」

『はい!お願いします♪』

「(まぁ、下心満々のお誘いなんだけど一応紳士の心は忘れないぜ☆)」

こうして、僕はアイドル級の女の子とのデートの約束をゲットしたのでした。

女の子との出会い

カフェでランチも兼ねて、女の子のお気に入りのお店で待ち合わせということに。

待ち合わせの時間より30分早めについて、そわそわ待っていると顔がものすごいちっちゃくてショートボブの髪を内巻きに巻いてる可愛い女の子が登場しました、、!

窓際の席にいるよ、ってLINEで言っておいたのでバッチリ目が合って心臓が飛び出しそうに。

あぶないあぶない、、。
昇天するのは、まだ早いぜ。

そんな胸の高鳴りはさておき、軽くランチを頼んでおしゃべりスタートです。

「あんまり可愛いから、心臓止まるかと思ったよ。ほんとに、アイドルみたいだね。」

『えっ、恥ずかしいからあんまり言わないでください~;でも、マスクしてないと声かけられること多いなって思ってたけどアイドルの人に間違えられてる?、、のかな?』

「いやいや。笑。間違えられてるんじゃなくって、それくらい可愛いってこと!」

天然っぽい発言も可愛いです、、。

注文したものも、生クリームが乗ったスフレパンケーキってこれまた可愛い、、。

大きなお口で頬張って 、もぐもぐ、、。

いつの間にか、女の子の口を見つめてたようで

『も~、恥ずかしいです、、。そんなに見られたら。』

って言葉でハッとなる僕。

「いや、美味しそうに食べるなぁって思ってさ。」

『わたし、口にいっぱい美味しいもの入れてもぐもぐしちゃうみたいで;』

口にいっぱい、、ねぇ。

いいこと思いついたけど、まだ紳士の仮面をかぶってた非モテな僕はどうやって天然な女の子を崩していくかシミュレーション中☆

甘いものとお酒が好きって情報をゲットした僕が、ケーキとリキュールでまったり部屋デート誘ったらあっさりOKです。

女の子とのエッチ

僕の部屋のほうが近かったので、カフェのレジ近くにあったケーキカウンターでケーキを選んで、別のお店でリキュール選んで早速Go☆

ちなみに、リキュールは濃いめのいちご味。牛乳で割ったら、めちゃくちゃ飲みやすいんです。

『ふわぁ、、飲みやすい~☆あまぁい、、。最高、、。』

目の前には、ふわふわして頬がピンク色に染まった女の子。

そろそろいいか、、とソファの下に座った女の子の隣に行って耳元でささやく。

「ここも甘い、、かな?」

耳ごとかぷりと甘噛みして、ちゅっと吸ってみます。

ピクンと反応して、『はぁ、、っ』って甘い吐息でいい感度。

お皿に残ったケーキの生クリームを少しだけすくって、口に入れ女の子に口付けると舌も自然に絡んで完全にエッチな顔になってます。

『んっ、ぅ、、ぉいし、、っ』

お酒飲んでふわふわしてるけど、意識はちゃんとあるみたいで濃いキスをしながら目が合うたび、艶っぽい上目遣い、、。

この子、、天然小悪魔です、、!(嬉しい誤算)

女の子の手が、僕の膨らんだアソコの伸びてきて上下に動かされるとさらに固くなる、、。

女の子の顔が離れて、僕のズボンを降ろし始めてボクサーパンツだけの状態に。

パンツの上から、先っぽの部分をじゅうぅぅっと吸われてます、、!

裏筋のところを手でこすられながら、先っぽを吸われ続けられてるとしびれる感覚。

パンツを脱がされ、直接口に頬張って女の子の可愛い口でじゅぼじゅぼ音を立てながら吸われます。

『っん、、どんどんぉっきくなって、、気もち、、ですかぁ?』

口の動きも手のひらの動きも絶妙で、マジでヤバい、、。
なにより、女の子の顔が可愛すぎてそれだけで出そうです、、。

口の中に僕のち○こを頬張って、たまにちらっと上目遣いで見てくる可愛すぎる女の子。

「はぁ、、また、、っ美味しそうに食べてる、、っ」

『っふ、、だって、、おいひいですもん、、』

舌で先っぽをレロレロしながら、ふんわり微笑まれたら昇天間近ですよね(必殺技・小悪魔のほほえみ)。

そのまま、じゅっじゅっと高速なスピードの女の子の口と手で昇りつめていく僕。

「っ、、、やば、、っ出る、、。」

女の子の口から、僕のモノを離そうとするときゅっと力を入れて離さないんですけど、、?

まぁ、そうなると女の子の可愛いお口の中に僕の出した白い液体がどくどく出ちゃいますよね。

「ごめ、、いっぱい出しちゃった。」

謝りながら、口の中の白い液体をティッシュに出してあげようとティッシュ箱に手を伸ばそうとすると、、。

僕の手首を持って、首をふるふる振る女の子。

次の瞬間、ごっくんって女の子の喉が鳴ってOh、、Gokkun?(混乱中)

「え?マジ?飲んじゃったの?」

焦る僕を見ながら、にっこり笑って、

『ん、おいしかったぁ、、☆ふぅ、、身体あっつくなってきちゃった、、。今度は、わたしも一緒に気持ちよくなってもいいですか、、? 』

喜んで、、!

ということで、あっという間にまた元気になった僕は女の子と一緒にいろんな体位で楽しんだのでした。

こんな非モテの僕が、アイドル級の可愛い女の子にフェラされゴックンまで。

出会い系に登録してなかったら、こんな体験もできてなかったかもしれません。

思いきって勇気を出してみたら、こんな体験も夢じゃないですよ。