出会い系体験談

【ワンナイトラブ狙い】出会い系でFカップ女子大生とセックスした体験談

今回は、出会い系サイト「ハッピーメール」を通じて、ワンナイトラブ狙いで女の子にアプローチをかけていった結果、Fカップ女子大生とセックスしたというめっちゃエロい体験談をお伝えしようと思います。

【出会い系ワンナイトラブ狙い】サークルに入っていない女子大生は実は男との出会いが少ない

これは、僕は25歳だったときの話です。

25歳なのにまだ女の子と1人しかセックスしたことがないほぼセカンド童貞のような状態です。

会社に女の子がいないこともないのですが、30~40代のおばさんが多く、また小さな会社なので社内でつきあって噂になったりするもの面倒なので、出会い系サイトで女の子を探すことにしました。

 

元々、出会い系サイトで童貞を捨てたんですけどね(笑)

 

使う出会い系サイトは、1回目に童貞を捨てることに成功したハッピーメールを使うことに。

ハッピーメールで連絡を取り合う女の子が増えてくると、「これは脈あり」「これは会えない」などと大体わかるようになってきました。

何回かメッセージをやり取りした後、LINEを交換し会えることになったのは女子大生のりさちゃん。女子高あがりとのことで、割とはっきりモノをいうタイプの子でした。

 

メッセージ上では、なんで出会い系を始めたかという話になり、

なるほど、女子大生といえども男と出会いがなくて困っている子もいるんだなあと妙に納得。

話が意外と合ったので、一度会ってみようというところまで持ち込みました。写真の交換はしませんでしたが、

「待ち合わせで会っても引かないでよ。あたしちょっと太めだけど」

とりさちゃん。

まあ僕はもともとぽっちゃりは好きな方(巨乳の確立も高いしw)なので臨むところですが、あえて「ぽっちゃり好き」というのは言いませんでした。

【出会い系ワンナイトラブ狙い】ぽっちゃりさんはやっぱり肉食系だった

さて、待ち合わせに来たのはショートボブの身長150センチくらいで、永野芽郁を10kgくらい太らせたようなかわいらしい女の子でした。

ぽっちゃりさんというよりも「グラマラス」という感じです。ミニスカートから出ている太もももむっちりしていて触り心地がよさそうです。

なにより目を引くのは服の上からでも明らかに大きいとわかるおっぱいです。

上着で隠してはいましたが少なく見積もってもFカップ以上はあるだろうという膨らみです。巨乳好きの僕としては、にやけるのを抑えるのにかなりガマンしました。

「とりあえずごはん食べよっか。何食べたい?」

「うーん、おなかすいちゃったから肉系がいいかな」

「焼肉にする?」

「焼肉大好き!」

ということで焼肉屋へ向かいます。文字通りの肉食系だったらいいなあと期待しながら(笑)。

やはりぽっちゃりさんはよく食べてよく飲みます。男の私よりも食欲旺盛で、お酒も強いようで酔いつぶす作戦は取れそうにありません。そして真正面でFカップを見ながらなので僕も酒がグイグイ進みます。酔ってくるとだんだん話は下ネタに向かいます。

「出会いがないって言ってたけど、彼氏どのくらいいないの?」

「うーん、2年はいないかなあ」

「まだいいじゃん。俺、3年はいない」

「なんかさぁ。色っぽいことしないと枯れちゃうよね」

「そうそう。人生味気ないよね」

この辺で「今日いけるかな?」とチラッと期待が横切りました。

二軒目はカラオケに行きました。彼女ばかり歌っていましたが、Fカップを見ているので自分が歌わなくても全然退屈しません(笑)

3時間もやっていたら終電になってしまい、僕が、

「どうしよう。今日泊ろっか」

「うーん、あたしは別にいいよ」

とまさかの即OK。

こんなに簡単にお泊りに持ち込めるとは思ってもいませんでした。
なんでも言ってみるもんですね。

【出会い系ワンナイトラブ狙い】ナマで見るFカップは最高のド迫力!

ホテルへ入ると、これからどうしようかとお互いになんとなく探り合います。とりあえずソファーにビールで乾杯します。

すると、

「今日あたしの胸ずーっと見てたでしょ」

と彼女が言います。

「バレてた?」

「バレバレです。」

「だって、それは目に入っちゃうよ」

「まあね」

「どのくらいあるの?」

「うーん、大体はFかな」

「だいたいって?」

「ブラによってはGの時もある」

話を聞いてるだけで興奮してしまいます。お分かりの通り勃起しました。

話が途切れたところで、キスします。拒否する様子もなく、僕の肩に手を置いてくるので、僕も背中に手をまわしてベロチュウに入ります。

「お風呂入りたい」

と彼女がいうので、

「一緒に入ろ」

と誘ってみます。

「うーん、じゃあちょっとしたら来てもいいよ」

とまず彼女が先に入ります。

「いいよー」

とバスルームから声がするのでいそいそと行くと、全然垂れていないバーンと張ったロケットおっぱいが目に飛び込んできます(心の鼻血がでました)。

「洗ってあげよっか」

と彼女が素手に泡をつけて私のカラダを撫でまわしてくれます。

チンコも手コキのようにシコシコと洗ってくれるので、もう僕はギンギンになってしまいました。

泡をシャワーで流しながら、

「お風呂出てからね」

とタマをにぎにぎしながら微笑みました。

彼女がベッドに横になったので、ベロチュウもそこそこにFカップのおっぱいにむしゃぶりつきます。久しぶりに触るおっぱいがFカップなんてなんて幸せなんでしょう。

夢中になって揉んだり、乳首を舐めたり、顔を挟んでパフパフしたりしていたら、

「おっぱい好きだねえー」

と言われてしまいました(大好きです!)。

これはいかんと反省し、おっぱいに吸い付きながら右手を彼女の下半身へ。たっぷりおっぱいを刺激したせいか、もうあふれんばかりにヌルヌルです。

「あんっ」

愛液を指に擦り付けてクリトリスを上下にこすると、

「あはんっ。いやんっ」

といい声で囁きます。

ムチムチの太ももに顔をスリスリしながら足を大きく開かせ、クンニを始めると、

「あっ。それ気持ちいいっ」

と私の舌を求めて腰を浮かしてきます。

ひとしきり舐めて軽くイクと、

「今度は私の番ね」

と僕の上にまたがって柔らかいおっぱいを押しつけてきます。乳首に亀頭を擦り付けたり、おっぱいにチンコをうずめたりして、超おっぱい攻撃に僕は発射しそうになってしまいます。

フェラチオしてくれたところでもう出そうになってしまい、

「もう入れたい」

というと、

「うん。入れて」

と股を開いて彼女もスタンバイOKの様子。

正常位で入れると、入り口もきつくて気持ちいいのですが、中もむっちりと肉がチンコに絡みついてくるような感触です。セックスってこんなに気持ちよかったっけ?と思うほどです。

彼女も同じ気持ちのようで、

「あんっ。当たってるっ。気持ちいい」

と何度も声を上げて喘いでいます。

すると彼女も興奮してきたのか、僕の上にのしかかり自ら腰を揺らしました。

久しぶりの上にキツキツのおまんこで、彼女をイカせるどころかあっという間にイかされてしまいました。

女子大生とできる上に、Fカップ巨乳を堪能できるなんて、出会い系は風俗よりも楽しめるなあと今もハマっている最中です。

みなさん、マジおすすめです。

 

【ワンナイトラブ狙い】出会い系でFカップ女子大生とセックスした体験談